Q&A
今回のタイトル「With the fans 2026 ~僕らのエスケープ~」にちなんで、“エスケープ”に関するQ&Aに3人が回答!
少し遠いですが、岩手県にある「龍泉洞」に行きましょう。自然の怖さも美しさも味わいながら、近くのお蕎麦屋さんでご飯を食べる1日を過ごせたらいいです。
■野村康太
自然が豊かな場所に行きたいです!
山や川があるような場所で、みんなでバーベキューや水遊びをしたいです!!
夜は、外で寝転んで自然を感じながらぼーっとして、普段のことを一旦忘れて、みんなでゆっくり過ごせたら最高だと思います!
■谷原七音
ご飯屋さん
馬刺しとか焼肉とか、食べると元気いっぱいになるものを食べる。
酵素風呂、ジム
自分の仕事とかやらなくちゃいけないタスクとか課題とか、そう言ったものから一度エスケープするには、体を動かしたり沢山汗をかいたりしてリフレッシュするのが大切。
東京駅からスタートして山手線を一周歩いてみたいです。
■野村康太
韓国に行きたいです!
僕自身、韓国が好きなので、3人で食べ歩きしたり、買い物したり、観光したいです。
あえて何も予定を決めずに、「次どこ行く?」ってその場のノリで動くのも楽しそうだなと思います!
チムジルバンには必ず行きたい!
■谷原七音
温泉旅館とかヴィラとか
みんなでご飯を食べて、沢山沢山時間も気にせず語り合いたい。
仕事のこともプライベートのことも、2人とは事務所の中でもよく会う方だけど、なかなか3人揃ってゆっくり話す機会は多くないから、エスケープするならそんな空間にしたい。
各々何かやらかしそうですが、、笑
水沢は、方向音痴なので「こっちだ」と言って道を間違えてゴール出来なくなりそう。
野村は、基本お腹が空いている人なので歩くよりも各駅のご飯を食べてゴール出来なくなりそう。
谷原は、集合時間のギリギリに来て張り切ったはいいもののテンションが続かなくなって歩幅が合わなくなってゴール出来なくなりそう。
かもしれないの話なので、各ファンの皆さま「へぇ〜、そうなんだ」程度に見てもらえると嬉しいです笑
ごめんよ!笑
■野村康太
多分僕だと思います。(笑)
何か大事なものを持ってくるのを忘れたり、迷子になったり、、、
3人でお出かけする時はとにかく林太郎君と七音にくっつき虫のようについていこうと思います!
■谷原七音
何が起きるのかはわからないけど、なんとなく原因は康太か自分な気がする。。
肉を全部焦がすとか、障子に穴を開けるとか、
林太郎は絶対そんなことないから、2人のどっちかか、2人一緒にやらかしてる気はする。
COMMENTコメント
改めまして、3人を応援してくださる皆様のおかげで、今回も開催する事が決まりました。
舞台は「パシフィコ横浜 会議センター」。
昨年より大きな会場になり、2度目のイベントとなるので「慣れ」という感覚に油断せずに、僕自身楽しみながら緊張感を持って前回よりも力強くなった姿を三者三様でお見せしたいです。
楽しんでいただけるイベントになるように精一杯の努力をしていきたいと思います。
順次情報解禁されていくと思いますので、期待していただけると嬉しいです。
それでは皆さま、年の瀬にまた会いましょう。
「With the fans 2026」が開催されること、本当に嬉しいです!
今回もファンの皆さんと直接お会いして、一緒に楽しい時間を過ごせることがものすごく楽しみです!
普段とは少し違う空間で、皆さんにも日常を忘れて思いっきり楽しんでいただきたいですし、僕自身も皆さんと一緒に全力で楽しみたいと思っています!
たくさん笑って、たくさん思い出を作って、最高の時間にしましょう!
当日、会場で皆さんに会えるのを楽しみにしています!
今年も去年に引き続き、僕たち3人のファンミーティング「With the fans 2026 ~僕らのエスケープ~」の開催が決定しました!!!
約1年ぶりのファンミーティング。
去年来てくれたみんなが「凄く楽しかった」と言ってくれたり、「また直接会いたい」とメッセージやコメントで伝えてくれたり。
そんな言葉をもらうたびに、日々幸せと寂しさの両方を感じていて、この1年間、僕もずっとずっと同じ気持ちでした。
みんなに会えるって考えるだけで、とってもとっても嬉しくて楽しみで。
だからこそ、みんなと、林太郎と、康太と、とびっきり幸せな時間を過ごしたいなって、今から心がドキドキワクワクしています。
さらに今回の会場は、12月26日・27日のパシフィコ横浜会議センター。
ホリデーシーズンの横浜・みなとみらいです。
素敵なイルミネーションや雰囲気が溢れる街で、クリスマス、そして1年の締めくくりをみんなと一緒に過ごせると思うと、自分にとっても1年間頑張ったご褒美のように感じて、今からとってもとっても楽しみで仕方がありません。
タイトルにもあるように、今年のテーマは「僕らのエスケープ」。
僕らがみんなから日々たくさんのものをもらっているように、僕たちと過ごす時間が、みんなの頑張る毎日から少しだけ抜け出せるような、1年の「エスケープ」になってくれたら心から嬉しく思います。
12月、会場でみんなに会えるのを楽しみにしています!