2026年7月13日(月)に行われた、映画『ブルーロック』ワールドプレミアに畑芽育が出席した。
累計発行部数5,000万部を突破!日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている大人気サッカー漫画『ブルーロック』が待望の実写映画化。「キングダム」シリーズや「ゴールデンカムイ」シリーズ、「国宝」を手掛けるCREDEUSが制作を務め、2026年8月7日(金)全国にて公開する。


ブルーカーペットアライバルで帝襟アンリ役を演じる畑は、約50mのブルーカーペットを歩きながら観客からの掛け声に手を振ったりと笑顔で対応し、その後行われた舞台挨拶で
「帝襟アンリ役を演じました畑芽育です。公開までもう1ヶ月を切って、一足早く皆さんにお見せすることができてとても嬉しいです。今日は短い時間ですが、楽しんでいってください」と挨拶。

絵心甚八を演じる窪田正孝さんとの撮影が多かったそうで、「ほとんど絵心さんと一緒にいるシーンだったんですけれど、窪田さんは本当にクリエイティブがすごい方で、間近でお芝居を見て学ぶものが沢山ありましたし、原作のあるキャラクターなので、ちょっと緊張して動きづらい瞬間があったんですけれど、窪田さんは率先して動いてお芝居を作って、空気感を作ってくださるので、それに倣って一生懸命ついていきました」と振り返った。