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【レポート】畑芽育『MUSIC AWARDS JAPAN』エントリー作品発表会

2026年3月19日(木)に行われた、『MUSIC AWARDS JAPAN』エントリー作品発表会に畑芽育が出席した。

『MUSIC AWARDS JAPAN』は、「世界と繋がり、音楽の未来を灯す。」をコンセプトにした国内最大規模の国際音楽賞で、第2回となる『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』は6月13日(土)にGrand CeremonyをTOYOTA ARENA TOKYOにて開催する。

『MUSIC AWARDS JAPAN 2026 アンバサダー』に就任した畑は「この度、『MUSIC AWARDS JAPAN 2026 アンバサダー』を務めさせていただくことになり、大変光栄な気持ちでいっぱいです。私も普段から沢山音楽を聴かせていただいていまして、音楽に支えられる人生でしたので、こうして素敵な祭典を盛り上げられることをすごく嬉しく思っております。中島さんと共に素晴らしい祭典にできるように、イベントやSNSなどで盛り上げていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します」と意気込みを述べ、『MUSIC AWARDS JAPAN』の魅力について「日本の今の音楽が沢山凝縮されている素晴らしい祭典だと思っております。今まで出会うことがなかった音楽にも触れ合うきっかけになると思いますし、アーティストの皆さん、そのアーティストの曲を聴いているファンの皆さんや、沢山の方に日本の音楽を届けられるところが魅力の1つなんじゃないかなと思っております」とコメント。

印象に残っているライブの思い出を聞かれると「オールジャンルの音楽を聴くので、様々なアーティストさんのライブにお邪魔させていただいているのですが、スタンディングで生バンドの音楽を聴きながらライブを観るのはすごい好きですね。ライブハウスは音も近くに感じますし、目の前にいるアーティストさんがより一層キラキラ輝いて見えるような感覚がして好きです」と話し、エントリー作品が発表され、気になる楽曲はという質問に「どのアーティストさんの曲も、全部聴いていたなという思い出があるのですが、特に聴いていたのはサカナクションさんの『怪獣』ですね。楽曲のテイストや歌詞がすごく自分の好みで注目して聴いていました」と語った。