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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2018.02.26(月)

家入レオ 5thアルバム『TIME』発売記念スペシャルフリーイベント

2月21日(水)に、家入レオが 5thアルバム『TIME』発売記念スペシャルフリーイベントを
ゲートシティ大崎で開催した。

 

 

黒のシックな衣装で登場した家入は
「皆さんこんばんは!家入レオです。
5枚目のアルバム『TIME』のリリース日を迎えることができて嬉しく思います。
皆さんとこの嬉しさを少しでも共有したいと思って今日はこうしてフリーイベントを
開催させて頂いているのですが、平日にもかかわらず沢山の方々が
足を運んでくださり、本当にありがとうございます。
これから歌う曲にこの気持ちを乗せて届けたいと思います。
恋をするワクワクとした気持ちを詰め込みました。」
と配信限定リリース 家入レオ×大原櫻子×藤原さくら『恋のはじまり』の
ソロ・リアレンジバージョンを初披露。

 

歓声が沸く中、「約1年7ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバムの発売ですが
1人のアーティストとしても、人間としても色々なことを経て
曲を作ることができて、すごくバラエティに富んだアルバムになったのではと思います。
今日こうやって皆さんと一緒に同じ空間で過ごしていることは当たり前ではないなと思い
だからこそ、ちゃんと一緒にいる時に好きと伝えたり、
ありがとうと伝えることはすごく尊いなと感じて。
改めてですがこうやって出会えたことがすごく嬉しいです。ありがとう。」と感謝を述べ
今日この場にいる皆さんに届くように、この曲を最後に歌いたいと思います。
みんなというより、会場に来て下さった君であり、あなたに届けたいです。」と
日本テレビ系日曜ドラマ『愛してたって、秘密はある。』の主題歌『ずっと、ふたりで』
を観客1人1人を見渡しながら歌い上げ、会場を魅了した。

 

鳴り止まない拍手の中、
「デビュー6周年を迎えて7年目に入ったのですが、
本当に歌うことが大好きで、そういう気持ちを色々なミュージシャンやアーティスト、
プロデューサーの方々と共有して出来た1枚なので届いて欲しいです。
全国ツアーも決まったのでまた皆さんとの時間を過ごせることを楽しみにしています!」
と笑顔で話し、大盛況の内に幕を閉じた。

 


2018.02.21(水)

吉川愛 ファースト写真集『i』発売記念イベント

2月18日(日)に吉川愛がファースト写真集『i』の発売記念イベントを行った。

 

 

テーマは“高校最後の夏休み”。本人の希望で三宅島のロケを敢行し、
初めての船旅、初めて行く島、初めて経験した海水浴…など初めてづくしのロケとなり、
無邪気な表情から大人っぽい表情など女優としての表情とは違う、
様々な表情を収録している。

 

 

この日、イベント前に行われた会見に白を基調とした衣装で登場した吉川は
「色々な私の表情があってすごくいい写真集になったと思います。
お気に入りの写真は、私自身、横顔があまり好きではなかったのですが、
初めて横顔でいい写真だなと思ったので、選びました。」と笑顔を見せ、
自身の希望で三宅島で撮影を行ったことについては「撮影場所についての打合せで
三宅島の写真を見せて頂いた時、ずっと行きたいと思っていた理想図と似た島で
『もう三宅島しかない!』と思い選びました。
船旅もしてみたかったので、それも選んだ理由の一つです。
船酔いもせずにぐっすり寝ました。」とコメント。

 

 

初めて訪れた三宅島の感想については「名所も綺麗な所が多く、すごく楽しかったです。
魚料理もおいしくて、ずっと満喫していました。」と話し、
「釣りが好きなスタッフさんと一緒に釣りをしたのですが
『大物が釣れた!』と思ったら大縄跳びの大縄やビニール袋が釣れて、
魚ではなかったのですがそれが一番楽しかったです。」とエピソードを語った。
 

 

また、写真集の出来栄えについて「120点です!100点は超えますね。
羽生結弦選手を超えるぐらいの出来栄えになっていると思います!」
と自信をのぞかせ、次回はグアムなど海外に行ってみたいと意欲を見せた吉川。

 

今年の3月に高校を卒業するにあたり「制服でディズニーランドに行ったので、高校生活が
終わる前にしたいことはできました。高校を卒業してからは、新しい趣味を見つけ
特技となることも色々と探したいと思います。」と決意を語った。

 


2018.02.16(金)

『大友花恋 CALENDAR 2018.04-2019.03』発売記念イベント

2月11日(日・祝)に大友花恋が『大友花恋 CALENDAR 2018.04-2019.03』の
売記念イベントを行った。

 

自身初となるカレンダーはB2版8枚のポスタータイプで構成され
このカレンダーのために、タイのバンコクとサメット島でロケを敢行。
南国のビーチで撮影された貴重な水着カットや、
サンセットの夕日に照らされた大人っぽいカットなど、
大友花恋の魅力あふれるフォトを収録している。

 

 

この日、イベントの前に行われた会見で大友は
「今まで沢山応援してくださった皆さんや家族、友達やスタッフさんに
支えて頂いてカレンダーを発売できるということがすごく嬉しいです。
カレンダーは毎朝見るものなので少し照れますがこのカレンダーを見て
1日のエネルギーをゲットして頂けたら嬉しいなと思います。」と笑顔で話した。

撮影の思い出について
「タイのバンコクとサメット島で撮影したのですが、
カレンダーの撮影翌日にCMの撮影でバンコクの正式名称を言う機会があったので
移動中に皆さんとずっと練習していたのが一番記憶に残っています。」とコメント。

 

 

また、お気に入りの写真については
「中ページの表紙にも使われている麦わら帽子と黄色い水着のスタイリングなのですが
衣装合わせの時から着るのをずっと楽しみにしていました。
撮影もとても楽しくて、タイの真っすぐな日差しの中で撮影したものなので
夏にぴったりな1ページになっていると思います!」と話し、
「お天気にも恵まれて、タイの街中がカラフルで緑やピンク、青だったり
日本とはまた違う熱気や雰囲気で、全然違う環境の中
卒業旅行のような気分で撮影してきました。」と振り返った。
 
3月に高校を卒業し、今後は女優業に専念するという大友。
「高校生活は文化祭や体育祭などイベントも沢山あってどれも楽しかったのですが
お弁当の時間に友達と机をくっつけてお弁当を交換したり、
お互いの事を話しながら笑う時間が一番思い出に残っています」と語り、
「4月からは私も社会人になりますが、今オリンピックで10代の方々が活躍されていて、
目標やプロとしての意識を持って、競技に対して努力されている姿は
本当にかっこいいですし私も勇気を頂くので
そんな選手の皆さんのように自分の目標に責任を持って努力できるような社会人に
なりたいと思っています。」と目標を掲げた。

 


2018.01.23(火)

『山崎育三郎 LIVE TOUR 2018~keep in touch~』

1月14日(日)に約1年ぶりのワンマンライブ、そして自身初となるツアー
『山崎育三郎 LIVE TOUR 2018~keep in touch~』をスタートさせた。

 

 オープニング映像上映後、バックダンサーと共に登場した山崎は、
『Congratulations』『ずっと好きだった』『君は薔薇より美しい』をダンス交えて歌い上げ

「皆さんこんばんは!本日は『山崎育三郎 LIVE TOUR 2018~keep in touch~』に     
お越し頂きまして誠にありがとうございます。」と挨拶。

 

 

 

「盛り上がっていますか?」という掛け声にペンライトが揺れ、歓声が起きる中
「毎回、全力で手加減が出来ず昨日2回の公演が終わった後、
明日はライブができないかもというぐらい疲れてしまったのですが
今日は昨日を超えたいと思います!」と高らかに宣言し
「パーソナリティを務めるニッポン放送『I AM 1936』の
『育三郎くん、ちょっとこれ歌って!』というコーナーで、
リスナーの方から送って頂いたリクエストとエピソードに沿って様々な曲の弾き語り
を披露していますが今日は皆さんにも届けたいと思います。」と
『Forget-me-not』『366日』をピアノで弾き語りながらしっとりと歌い、
更に『また逢う日まで』『夏の終りのハーモニー』を続けて披露し観客を魅了した。

 

 

 

 

「去年は本当に色々経験させて頂き、あっという間の1年でした。
今年2018年は子役でミュージカルデビューをしてから20周年になります。
初めてミュージカルに出演した時練習ではダンスもまだまだで、
お芝居も相手の目を見て喋る事が出来なかったのですが、
本番が始まってカーテンコールで拍手を頂いた時に笑顔の皆さんの姿を見て
感動で涙がこぼれました。
その時に、表現することをずっと仕事にしたいと思い
20年たった今もこの仕事をさせて頂いて本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
自分が一生懸命仕事を行うと素晴らしいスタッフさんや仲間との
出逢いが日々あり、楽しいし幸せで、自分をすごく高めることができます。
また皆さんがいて自分がここに立っていることを改めて感じました。
これからも色々な山崎育三郎を楽しんで頂くために色々と計画中です。
2018年も頑張りますのでぜひ皆さんついてきてください!」と感謝の言葉を述べ
『生きてく強さ』『僕こそ音楽Ich Bin Ich Bin Musik』『ひそかな夢 EVERMORE』
『波乗りジョニー』『虹』を続けて披露し、ダンサーを紹介後『男の子女の子』
『女々しくて』『TOKIO』を歌い上げると会場のボルテージは最高潮に達した。

 

 

興奮冷めやらぬ山崎は「ありがとうございます。昨日を超えました!
1月17日にニューシングルが発売となります。
今回はより等身大のナチュラルな僕を見て頂けるのではないかと思います。」
と笑顔で話し『Beginning』を披露すると会場から温かい拍手が沸き起こった。

 

アンコールでは同じく新曲の『TOKYO』を歌い、会場全員で記念撮影後
「今回のライブ楽しんで頂けましたでしょうか?
歌手山崎育三郎としてここからがスタートです。
皆さんに喜んで頂くために頑張ります。最後はこの曲でお別れしましょう!」と
意気込みを語り『あいのデータ Happy ver.』を会場全体を見渡しながら歌い上げ
約2時間のライブは大盛況の内に幕を閉じた。

 

(1月15 日(月)の公演をレポート。回によって内容が異なります。)

 

撮影:川嶋謙吾(田中聖太郎写真事務所)

 


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