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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2017.08.17(木)

『水谷果穂 ファーストワンマンライブ~Let’s Get Going~』

8月11日(金・祝)に水谷果穂がshibuya duo MUSIC EXCHANGEで
『水谷果穂 ファーストワンマンライブ~Let’s Get Going~』を行った。


 

 

真っ白な衣装で登場した水谷に歓声が沸く中
『スプラウト』からライブがスタート。
続いて『タカラモノ』を披露後
「皆さんこんにちは!水谷果穂です。
初のワンマンライブ皆さん楽しんでいってください。
これから歌う曲も1つ1つ皆さんに届くように頑張って
歌いたいと思います。」と話し
手拍子の中『ちいさなラブレター』、
スタンドマイクを使用して『つぼみの夢』を歌い
「次の曲はドラマのような、映画のようなストーリーになっている
私の大好きな曲でぜひライブで歌いたいと思いました。」と
『サヨナラの意味』、初のカバー曲となるZARDの『心を開いて』を
披露し観客を魅了した。

 

 
事前に募集した質問コーナーでは、
「初めてライブに出演した時の思いは?」という質問に
「初めてのライブは一心不乱で歌い、終わってほっとした
時、そしてレッスンの先生からの言葉に安心して
涙が出ました。
その後1人でいるときにまた涙がでてこの涙の意味を考えた時に
もう少し出来たのではないかという、
悔しい思いがこみ上げた涙だと感じ、その日色々な感情
を持てた事が良い経験になったと思います。」と振り返った。

 

 

デビューシングル『青い涙』のMV等の撮影をした
ニューカレドニアでのオフショット映像、
ファーストワンマンライブ記念として
マスコミ向けの(水谷の)アーティスト紹介映像を特別に上映後
「私の第一印象を教えてください」と
バンドメンバーとの心の距離を縮めるコーナーへと進み
様々な表情を覗かせた水谷に時折笑いが起き、
会場が終始温かい雰囲気となる中
約1年前初めて人前で披露し、その当時歌詞が自分の
気持ちと重なる部分があったという思い出の曲
『朝が来るまで夢を見て』、『恋のレシピ』『ナナイロ』、
振り付けをまじえて『気まぐれ王子様』と4曲続けて披露し、
「次は私のデビューシングル『青い涙』を歌います。
歌手デビューをすることに不安も沢山あり
気持ちが追い付かない時もあったのですが
そんな時にライブ会場に足を運んでくださる方や
温かいメッセージをくださる方々が私には支えになっていて
この活動を始めてより皆さんのおかげで今があることに
深く感謝を感じるようになりました。
本当にありがとうございます。
ひとつひとつの機会を大事にこれからも頑張っていきたいです。」
と涙ながらに感謝を述べ『青い涙』『明日への扉』を
会場を見渡しながら丁寧に歌い上げると会場から大きな拍手が起こった。

 

 

ライブグッズのTシャツに着替え登場したアンコールでは
11月23日に『水谷果穂ファーストファンイベント』開催決定が
サプライズで発表され、水谷は驚きながらも
「また皆さんで一緒に楽しみましょう!」と笑顔で話し
最後の曲『空想トレイン』を披露。
アンコールを含め全13曲披露し
約1時間30分のライブは大盛況のうちに幕を閉じた。
 
 
セットリスト
 
01. スプラウト
02. タカラモノ
03. ちいさなラブレター
04. つぼみの夢
05. サヨナラの意味
06. 心を開いて
07. 朝が来るまで夢を見て
08. 恋のレシピ
09. ナナイロ
10. 気まぐれ王子様
11. 青い涙
12. 明日への扉
13. 空想トレイン
 
※タイトルは、06.08.11以外は、仮タイトルとなります。

 


2017.08.08(火)

『永瀬匡ファンイベント2017~俺んち来いよ~』

7月29日(土)に『永瀬匡ファンイベント2017~俺んち来いよ~』
が開催された。


 

 

次第に大きくなるBGMに合わせ登場し、歓声が沸く中
永瀬の「俺んち来いよ」という掛け声でイベントがスタート。
「こんにちは、永瀬匡です。皆さんお元気ですか?
今日は楽しんでいきましょう!よろしくお願い致します。」と
挨拶し、まず最初の質問コーナーへ。

 

 

会場で事前に寄せられた質問から
「今度、鳥取旅行に行きますがどこがおすすめですか?」
という質問に対し、鳥取出身の永瀬は
「植田正治さんという写真家の美術館『植田正治写真美術館』
に行くと刺激を頂けると思います。
水面に大山が逆さに映るスポットは天気が良いと
より綺麗に映るのでぜひ行ってみてください。」と話し、
「もしアメリカに行くならMEN ON STYLEのメンバーの中で誰と行きたいですか?」
という質問には「(瀬戸)利樹と行くのも楽しそうですね。
人懐っこい可愛い後輩です。」と答えた。

 

 

次のコーナーは抽選で選ばれた方と即興でお芝居をするという
参加型コーナー『俺んち来いよ』。
即興芝居の間に永瀬と2ショット写真を撮影する
というミッションのもと
「みんなでバーベキュー大会に行くと、
普段気になっている女の子とたまたま隣が席になって…」
「初デートでフェスに行き、夜アーティストライブを観ていると…」
とそれぞれのお題に自由な発想でストーリーを作り上げると
会場は歓声と笑いに包まれた。

 


ライブコーナーに進む前に、今回オリジナル楽曲3曲収録の
CD「TUSK」発売に至った経緯について
「最初は趣味で音楽の制作をしていたのですが
僕自身、いつか音源化ができたらと思っていて
その思いと、皆さんからの音源化して欲しいという声が
重なり今回CDを出して頂くことになりました。
僕だけの力ではなく皆さんと一緒に作ったと思っていて
本当に感謝しています。ありがとうございます。」
と感慨深げに語った。


「収録楽曲の『魔法の言葉 ’17ver』は
3年前にMEN ON STYLEで披露させて頂いたのですが
その頃と今とではまた(歌詞に書かれている)感情も違いますが
音源化して欲しいという声を多く頂き、収録させて頂きました。
『Paradise』は僕の甥っ子に向けた楽曲でもあるのですが
色々なことがあるこの世の中でもっと温かいことにみんなが
フォーカスをあてたらいいなという思いで作りました。
『The way』は僕の友人である伊藤祥平さんと
一緒に楽曲制作をしました。
ここからは特別ゲストに伊藤祥平さんをむかえて
ライブという形でいつもとは違う一面を
お見せできたらと思います。」と話し、
『魔法の言葉 ’17ver』『The way』、
しっとりと『Paradise』を
歌い上げると会場からは温かい拍手が起きた。

 
 

 

 

「人は色々なことに立ち止まり、ぶつかりながら
乗り越えていきますが
そのひとつひとつに意味があると思っています。
人生に台本はないと僕は思っていて
もしあったとしても、いくらでも変えられると思います。
皆さん1人1人の声に力があることを忘れないで欲しいです。
これからもより良いお芝居と音楽を皆さんに
見せることが出来たらと思うので応援をお願い致します。
今日は本当にありがとうございました!」
と感謝の気持ちを述べ、最後に会場全員で記念撮影を
行いイベントは幕を閉じた。


(第一部(13:30~)の様子をレポート。回によって内容が異なります。)

 


2017.08.04(金)

『山本涼介 ファンイベント 2017』

7月22日(土)に『山本涼介ファンイベント2017』
が開催された。

 

オープニング映像後、会場後方の扉から登場し
突然のことに驚くファンの方々の周りを練り歩きながら
檀上に上がった山本は
「こんにちは!今日は来てくださりありがとうございます。
皆さんの良い思い出になるように一緒に楽しんでいきましょう!」と笑顔で挨拶。
出演作である『仮面ライダーゴースト』の劇場版の舞台挨拶等で
いつもお世話になっていたという司会の寺迫麿さんと共に
イベントがスタート。

 

 

まず最初は一問一答形式で山本の
本性を掘り下げようというコーナー。
“朝起きたら必ずすること”“小さい頃の夢”
“休みの日の過ごし方”等
全9問の質問に対してそれぞれ
“髪の毛を水にぬらす”“サッカー選手”
“ショッピングもしくは寝る”
などテンポよく回答し
映画『ニート・ニート・ニート』の共演者との
エピソードでは
「撮影場所の北海道で撮影終わりに温泉に行きました!
僕はロードムービー自体が初めてで
自然に囲まれる中、旅をしながらその一コマ一コマを
撮るという感覚ですごく楽しみながら
撮影をしています。」とコメント。

 

 

続けて会場で事前に募集した質問コーナーへ。
「好きな色は?」「今年始めたいことはありますか?」
という質問に
「赤が好きです!」「一人旅をしたいです。
まずは国内旅行に行きたいと思っていて
沖縄や温泉が好きなので九州の温泉街なども行きたいです。」
と話し、小学5年生の男の子からの
「今年はどんな夏を過ごしたいですか?」という質問には
「これから舞台『大きな虹のあとで~不動四兄弟~』の稽古
が始まるので仕事を楽しむ夏にしたいです。」と答え
自身の小学5年生の夏休みはずっとサッカーをしていたという
山本は「宿題は早く終わらしたほうがよいよ!
後で泣くことになるので(笑)」とアドバイスを送った。

 

 

ききくらべ挑戦のコーナーでは
4種類のりんごジュースを試飲し
一番高いりんごジュースを選ぶというお題のもと
会場のリアクションをヒントに見事正解し
目隠しをしながら味のみで4種類のカレーの中から
お母さんが作ったカレーを当てるお題では、
チーフマネージャーがお母さんのカレーの
レシピを聞いて作ったカレーも用意され、難易度が
増す中「これは違う、この味は怪しい。」と迷いながらも
「これが一番美味しい」と、レトルトカレーを選択。
不正解となり「間違えてしまったので
何も弁解できません。」と苦笑いし
会場は笑いに包まれた。

 

 

 


山本に行って欲しいことを募集した
事前アンケートをもとに
今回の密着映像は初めて訪れたという鎌倉で
人力車の俥夫体験や鶴岡八幡宮で初もうで、
小町通りでお土産を購入、
陶芸でファンの方へプレゼントを作るなど
1日を通して様々な事を体験。
完成した(陶芸の)コーヒーカップについて
「本当はプレゼント用に作ろうと思ったのですが
作っている途中に情がわいてしまって、
ファンの皆さんの為には涼介のRと書いた星型の
箸置きを作りました!」と話し
抽選会で、小町通りのお土産と北海道のお土産、
箸置きがそれぞれプレゼントされた。

 

全員での記念写真撮影後
最後に「今日は本当にありがとうございました。
皆さんのおかげで去年に引き続き2回目の
ファンイベントを行うことが出来ました。
今後は舞台『大きな虹のあとで~不動四兄弟~』や
『MEN ON STYLE 2017』、映画の公開が控えています。
また皆さんと会えるように頑張っていくので
応援よろしくお願いします。」
と感謝の言葉を述べ、参加者全員と
握手会を実施しイベントは幕を閉じた。

 

(第一部(13:30~)の様子をレポート。
回によって内容が異なります。)

 

 


2017.06.30(金)

『竜星涼 ファンイベント 2017』

6月18日(日)に『竜星涼 ファンイベント2017』が開催された。

 

 

オープニング映像後に登場した竜星は「皆さんこんにちは。
沢山の方々にお越し頂きありがとうございます!」と
笑顔で挨拶し、司会を務める馬場亜紀子さんとのトークからイベントがスタート。

 

「最近、刑事役を演じる竜星くんをよく観ます。」という馬場さんに
「NHK総合 連続テレビ小説『ひよっこ』、TBS系日曜劇場『小さな巨人』、
映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』と続けて刑事役を演じさせて頂く機会があり、
共演している先輩の方々が皆さん素敵でその環境にいる事ができてありがたいです。
(ドラマや映画によって)刑事役のそれぞれ違った面を
お見せすることができたのではないかと思います。」
と話し、次に会場で事前に募集した質問に答える『質問コーナー』へ。

 

 

「大学生活で友達を作るには?」という学生の方からの質問に
「共通の好きなものを話す、例えば
竜星涼が好きな人いませんか?というところから
会話を広げるのはいかがでしょうか?
友達を作りたいという思いを持ちながら
ずっと笑顔でいれば大丈夫だと思うので
頑張って大学生活を楽しんでほしいです。」とエールを送り
「一人っ子で良かったと思うところは?」という質問には
「小さい頃は兄弟が欲しいと思った時もありましたが
大人になって、親からの愛情を沢山受けていたな
と感じるようになりました。」と答えた。

 

続いて密着映像が流れ、
アンケートで多かった1日密着、キュンとする映像、
動物との触れ合いを見たいという意見に応えるべく、
牧場へ自らの運転で向かい牛の乳搾りや乗馬、
動物の形をした革のキーホルダーに刻印するなど盛り沢山な映像の中で、
照れながらもキュンとする仕草をする姿に
「(キュンとする仕草を)やりきれていない自分が悔しいです。」
と恥ずかしそうに振り返った。

 

お題に沿って行う『竜星涼と××体験』コーナーでは選ばれたファン2名の方々に
現在webで公開中のロート製薬(株)肌ラボ「極潤」の「恋する肌キュンmovie」での
シチュエーション同様、
「イヤホンで音楽を聴いていると、竜星がやって来て右耳のイヤホンを取り
お互い片方の耳にイヤホンをして音楽を聴く。」
「頭にささっている芋けんぴを竜星が取ってあげる」シーンを演じると
会場から大きな歓声が起きた。

 

 

竜チーム、星チーム、涼チームに分かれて行うチーム対抗ゲーム大会では
最後列から最前列まで風船を渡し到着が一番早いチームを競う『風船渡しゲーム』や
「誕生日が6月18日に近い人」を私こそはと思う人は声を出さずにアピールするという
ルールのもと竜星が会場を歩き回りながらチームから3名ずつ選んで答えていく
『一番は誰だゲーム』。

 

また、竜星の好物や身長、役名など難易度が
高い問題が次々に出題される『〇×ゲーム』が行われ、最後は星チームが見事優勝。
勝利チームには「握手会の時間がちょっとだけ長くなる特典」が贈られた。

 

ゲーム大会終了後は記念撮影が行われ、
「なかなかこのように交流する機会がないので、皆さんと楽しみたいと思い
色々な企画を用意させて頂きましたが、いつもこのファンイベントは
あっという間に時間が過ぎてしまいます。
皆さんの顔を見て、にこにこしている姿に毎回、開催してよかったなと思い、
僕自身このようなファンイベントをいつも楽しみにしているので
また機会があったらぜひ遊びにきて頂けたらと思います。」
とメッセージを送り、最後に参加者全員と握手会が実施されイベントは幕を閉じた。

 

(第一部(13:30~)の様子をレポート。回によって内容が異なります。)

 


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