Topics トピックス

所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2017.06.13(火)

ⓒKEN-ON
山崎育三郎 2nd COVER ALBUM『1936〜your songs II〜』発売イベント6月7日(水)に、山崎育三郎 2nd COVER ALBUM『1936〜your songs II〜』発売イベントがタワーレコード渋谷店で開催された。
 
CDジャケットで着用した本人の写真がプリントされているリバーシブルの衣装で登場した山崎は

後ろの方も見えていますか?生三郎です!
1月15日に行われたコンサート以来、皆さんの前で歌唱披露するのが久しぶりなので今日は沢山の方々にお集まり頂き嬉しいです。
この半年間はドラマの撮影から始まり、「アナザースカイ」の撮影で15年ぶりに留学していたアメリカのミズーリ州を訪ねたり、実写映画「美女と野獣」プレミアム吹替版で野獣の声を担当させて頂いたりと少しハードな数か月を過ごしました。


と活動を振り返った。

このイベントのより詳しい内容は「山崎育三郎オフィシャルファンクラブ」をご覧ください。

■山崎育三郎オフィシャルファンクラブ
https://iku-fc.com/




2017.06.12(月)

福士蒼汰 ファンイベント『Birthday Party 2017』

 5月28日(日)に福士蒼汰ファンイベント
『Birthday Party 2017』が開催された。


オープニングVTRが流れ、スモークの中から登場した福士が
「皆さんこんにちは、福士蒼汰です。
こんなに沢山の方に集まって頂いて本当に嬉しいです。
今日は色々と話せたらいいなと思いますのでよろしくお願いします!」
と話すと集まった2500人のファンの方々から熱い声援が送られた。

3回目の共演となる司会の古家正亨さんが迎えられ
終始リラックスムードの中、イベントはスタート。

 

 

 

最初のコーナーは、事前に募集した質問に時間のある限り答える
「ココだけの話」。
今の仕事以外の職業に就くならば何の仕事をしますか?という質問に
「この質問には2つお答えしたいと思います。
まずこの仕事をしていなかった場合は、
英語を学ぶことが好きなので、大学に行き、留学もして
海外の方とやり取りをする仕事に就きたいと思っていました。
そして今俳優という職業をやめた場合は
バックパッカーになって世界一周し
経験する中で思いついた何かを仕事にしたいです。」と答え、
50年後どんなおじいちゃんになっていると思いますか?という質問に
「かっこいいおじいちゃんでいたいですね。
姿勢を保つために鍛えて、常にスーツを身にまとい、
ハットをかぶっていると思います。」と回答すると、
古家さんより「イギリスに住まれたほうがよいのではないでしょうか(笑)」
と指摘され会場は笑いに包まれた。
 
昨年に続き、近況と抱負を掲げるコーナーでは
23歳を振り返り「印象に残っていることは
公開中の映画「ちょっと今から仕事やめてくる」の撮影で
バヌアツ共和国に行った事です。
天気に恵まれる中撮影ができ、スタッフの皆さんと毎晩食事をしながら
色々な話も出来たので思い出に残っています。」と話し
24歳を迎えるにあたっての抱負を「想いを伝えるという事です。
役柄が思っていることをどう表現し、伝えるかが勝負なのではと思います。」
と掲げた。
 
映画「ちょっと今から仕事やめてくる」のヤマモトという役柄について
「底抜けに明るいキャラクターですが
明るさだけでない部分もあり演じる上で難しくもありました。
もしご覧頂いた皆さんがヤマモトのように
暗闇の中にいて心が疲弊している人をひっぱってあげられる存在になりたいと
感じてくださったら嬉しいです。」と話した。

 

その後、福士にサプライズで同作品で青山隆役を務める工藤阿須加さんと
主題歌「心」を担当したコブクロの小渕さんと黒田さんからのメッセージ映像が流れると
「映画の撮影が始まる前に工藤君の家でたこ焼きパーティーをしたりして、
役柄だけでなく仲良くなれたのでまた一緒にしたいと思っています。
コブクロの小渕さんと黒田さんは先日先行プレミアム上映会でご一緒させて頂いて、
本当に面白くて優しい方々でした。」
と話し、満面の笑みを見せた。

 

 

 

 

続いて「1day diary ちょっと今から北海道行ってくる篇」と題し
映画のキャンペーンで訪れた北海道の仕事風景
がおさめられた密着映像の上映や
2500人の中から1人が福士と生電話できる
「突然!!生電話がつながるのは誰!? 」コーナーが催され、さらに
ファンの方々への日頃の感謝をこめて、福士提案による企画
「ちょっと今から仕事やめてくる 大ヒット記念 2500人の大フォトセッション!
ちょっと今から撮影してくる」が発表されると会場から大きな歓声が沸き
アリーナ席やバルコニー席など、どの席からも見えるように福士が
各方向に移動し、様々なポーズをしながら撮影に応じて
ファンの方々との交流を楽しんだ。

 

 

 

その後は、サイン入りポスターやと、バヌアツ共和国や
カレンダー撮影で台湾を訪れた際に自ら選んだお土産をプレゼントする大抽選会や、
歌のプレゼントが2曲披露された。
最後に「昨年は色々な作品に参加させて頂き、今後も
ドラマや映画などを通し、色々な姿を皆さんにご覧頂きたいです。
これからもっと自分を磨き、心からかっこいい男になりたいので
皆さん温かい目で見守って頂けたらと思います。
これからも応援よろしくお願い致します!」とコメントし、
参加者全員とハイタッチを行いイベントは大盛況のうちに幕を閉じた。
 
(第一部(13:30~)の様子をレポート。回によって内容が異なります。)

 

★研音公式WebMagazine「KEN MAGA」では、
第一部と第二部をまとめた詳細なレポートを後日公開予定です。
さらに、イベント内で上映された映像『1day diary ちょっと今から北海道行ってくる篇』
を、「研音Message」ムービーコーナーと、「KEN MAGA」イベントレポート記事内にて
期間限定にて後日公開します。
こちらも合わせてお楽しみください。

 

■研音公式モバイルサイト「研音Message」
http://www.ken-on.com
※携帯・スマートフォン専用サイト

 

■研音公式WebMagazine「KEN MAGA」
http://mag.ken-on.com
※スマートフォン専用サイト

 


2017.06.09(金)

on and Go! 東京単独公演 『火気厳禁!おなご解禁! お取り扱いご注意!公演 第11話 〜おなごの夏始めました。〜』

6月3日(土)にon and Go! 東京単独公演 『火気厳禁!おなご解禁!
お取り扱いご注意!公演 第11話 〜おなごの夏始めました。〜』
が開催された。


 


ユニフォーム衣装で登場した4人は
なぎさの「盛り上がっていきましょう!」という掛け声と共に
『なんば道頓堀流』『千とせの肉すい』『あいむホーム!!!!!』
を披露し、手拍子とメンバーカラーの色とりどりなペンライトが揺れる中
『Music for life』を歌い上げた。
 
続いてゆいが脚本を手掛けた4人による小劇場が始まり、
結末に進む中、ゆいがサプライズでケーキを持って登場。
台本と異なる展開にとまどう3人に
「今月は3人のお誕生日月なのでケーキを用意しました!」
と話し、集まった観客の方々より大きな拍手が送られると
驚きながらも3人は満面の笑みで喜んだ。


 


今年の抱負をあおいは
「今年は去年よりも東京と大阪を行き来して
ライブ会場に沢山のファンの皆さんが集まってくださるように頑張って
活動出来たらと思います。」と話し、
えなは「19歳になるのですが自分に責任感をもって
しっかりとしていきたいです。」とコメント。
なぎさは「私は20歳になるので、自立をして
大人の女性として女子力を上げていきます!」と掲げた。
 
スペシャルコーナーでは
なぎさ、えなによる久保田利伸さんの『LA・LA・LA LOVE SONG』
や吉幾三さんの『俺ら東京さ行ぐだ』を替え歌で披露し
ゆい、あおいは松浦亜弥さんの「ね〜え?」を披露したりと
個性あふれるステージを見せた。


 


スカーフを繋ぎ合わせたスカートとブーツに衣装チェンジした4人は
「ライブ後半戦もどんどん飛ばしていきたいと思いますが
皆さん準備は出来ていますか?」とコール&レスポンスを繰り返し
会場の熱気を高めながら
『強がりハート』『青春コンパス』『パーリーon and Go!』
『走り出せ、スタート』を続けて披露し会場のボルテージは最高潮に。


最後に4人は「単独公演を最後までご覧頂きありがとうございました。
これからも東京でのライブ出演が続いていますので
ぜひ遊びに来てください。」と感謝の言葉を述べ、
アンコール曲、中森明菜さんのカバー曲『少女A』、
『バッチ濃青春!』を含め全13曲を披露し約1時間の単独公演は
大盛況のうちに幕を閉じた。

 

 


2017.05.18(木)

ダンスイベント『永瀬匡~いっしょにおどらない会?~』

5月13日(土)にダンスイベント『永瀬匡~いっしょにおどらない会?~』
が開催された。

 

「皆さんこんにちは。このイベントでは皆さんとの距離をもっと近づけたいと思い
ステージもなく、同じ目線の高さで色々な事を共有したいと思いました。
いつものイベントはテーマに沿って行うことが多いのですが
このイベントは内容を固めていないので皆さんがしたいことを
募ってやっていきたいと思います。何がしたいかな?」と話す永瀬に
「話がしたい、永瀬自身のダンスが見たい」などの
意見があがり、永瀬が選曲した音楽が流れる中イベントがスタート。

 

 

会場全員が1人ずつ順番に自己紹介をし、緊張がほぐれた中
質問コーナーが行われ、「Tシャツに書かれたShowYourTUSKという意味は?」
という質問について「TUSKは象などの牙を表す言葉で、
あなたの牙を見せてという意味になるのですが、
牙を見せる時に歯を出さなければいけないのでみんなで歯を出して笑おうよ
という意味が含まれています。
みんながこのイベントを通してひとつになれたらいいなと思っています。」と回答した。

 

 

次に、4組が列になりそれぞれペアに分かれ
永瀬が見本となり、手拍子に合わせ左右にステップを踏み、
「みんなで右、左と声に出してステップしよう」という掛け声の
もと徐々に全員のステップが揃いだすと「完璧!次にいこう」と
ステップをしながら体の向きを変えるというダンスの練習に進んだ。
「難しい」という声が多くなる中
何度も練習を重ね、「大丈夫だから!」と永瀬が盛り上げ
全員のステップが揃うと自然と笑顔と歓声がこぼれた。

続いて、曲に合わせ輪になった参加者の中で
永瀬の即興ダンスが披露されると会場全体が温かい拍手に包まれた。

 

 

イベントの最後に永瀬は「音楽をかけてその時感じた思いをダンスにのせると色々な
感情表現ができるので、どんどん新しい自分を知って欲しいと思います。
僕のことを応援してくれる皆さんに感謝しているので、
応援してくれる皆さん同士で仲良くなって頂き、もっと笑顔になると
僕ももっとハッピーになります。
みんなで大きくなっていきたいと思います。
まず自分を好きになり、そして周りの人を大切にしてください。
今日はありがとうございました!」と話し
最後に全員で記念撮影が行われた。

 

(第一部(13:00~)の様子をレポート。回によって内容が異なります。)


Categories

Recent Entries

Archives

  • 研音公式オンラインショップ K-SHOP

Twitter

ページトップ
Created by Coosy inc.