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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2019.04.15(月)

福原遥ファンイベント『福はる2019』

3月31日(日)に福原遥ファンイベント『福はる2019』を開催した。

 

 

暗転した会場に、福原が生まれてから現在に
至るまでの写真が映し出される中、
袴姿の福原が颯爽と登場し
舞台に用意された和太鼓を軽快なリズムで
一心不乱に叩くパフォーマンスを披露。
会場から拍手が起こる中、寺迫麿さんを迎えて
約2年半ぶりとなるイベントがスタート。

 

 

和太鼓を披露した理由について
「20歳になって初めてのファンイベントだったので
特別なことをしたいと思い、小さい頃に
少しだけ習っていた和太鼓を改めて教えていただき、練習しました。
きちんと披露出来るか不安もありましたが
皆さんが温かい目で見守ってくださったおかげで
最後まで披露することができて良かったです」
と安堵の表情を浮かべ、
20歳になっての心境の変化に
「しっかりしなくてはという意識を持って
自分を見つめ直したり、考えることも増えました」と話す福原は
ここで、20歳の目標を習字でしたためることに。
丁寧に“縁”と書き「人との縁は素晴らしいものなので
1人1人を大切にこれからも向き合っていきたいという
気持ちでこの漢字にしました」と語った。

 

「せっかくなので、袴姿をぜひ記念におさめて頂きましょう!」という
寺迫さんの掛け声によって、ポーズを決める撮影大会が行われた後、
続いて福原が主演を務める映画『4月の君、スピカ。』の
ロケ地である長野県千曲市を自身が巡り
撮影中何度も足を運んだというレストランや
星が綺麗に見えるおすすめのスポットなどを紹介する密着映像が流れ、
衣装チェンジした福原が客席後方より再登場。

 

 

早乙女星役を演じてみて
「星ちゃんの自分の気持ちに素直で
嘘をつかないところを一番大事にしようと思い撮影に臨みましたが、
監督よりそのまま演じれば大丈夫とおっしゃって頂き、
あまり作りこまずに演じました」と話し、
5月3日に公開を迎える映画『賭ケグルイ』にて歩火樹絵里役を演じたことについて
「ギャンブルが主とした作品の中で非ギャンブルを掲げ
正義感のある真っ直ぐな女の子を演じました。
撮影は楽しかったです!」と振り返った。

 


 
盛り沢山の内容がテンポよく進み、続いて『Let’s Think!』のコーナーでは
A・B2択の問題に対して、正解だと思う選択肢を
用意された表A・裏にBと書かれた用紙を掲げていく
勝ち残りゲームが開催され
「1人で行ったことがない場所 A:ファミレス B:ラーメン屋」の問題に
福原は「正解はBです。1人だとなかなか入れずにいます」と回答。
「自身が大人になったと感じる時 
A:カクテルを飲んでいる時 B:顔パックをしているとき」
という問題には「ちゃんとケアもしなければと思い最近よくパックをしているのですが、
パックをしながら鼻歌を歌っている時が大人になったなと感じます」
という独自の視点に「私だけですかね(笑)」と照れながら答えた。
さらに、「ワインマナーについて A:福原がクリアできる B:できない」
という問題では抽選で選ばれた観客の方が相手役となり
ワインを注ぐときのグラスの持ち方、乾杯方法を福原が実演。
奮闘するも結果はクリアならず「難しいですね」と話す福原は
最後まで残った勝者に「おめでとうございます!」と
サイン入りのコースターを贈った。

 


その後はファンイベントグッズのTシャツやトートバッグ、
ロケ地を巡った際に購入した
パンケーキ皿やフレグランスアイテム、さらに
先程披露した習字をプレゼントするなど
豪華なラインナップの抽選会が行われ、全員での記念撮影後、最後に福原は
「皆さんお集まり頂きありがとうございました。
楽しんで頂けましたか?」
こうやってファンの皆さんとお会いできることが幸せで、
間近でお話ししたり笑い合ったりできて楽しかったです。これからも
女優、そして声優として皆さんに
笑顔や勇気を届けられるような人になりたいと
思っています。
また『福はる』を開催するときもぜひ遊びにきてくださいね。
今日は本当にありがとうございました!」と笑顔で感謝を述べ
温かい拍手が起こる中、イベントは幕を閉じた。
 
 
(第1部(14:00〜)の様子をレポート。回によって内容が異なります。

 


2019.03.28(木)

喜多乃愛 ファースト写真集『noa』発売記念イベント

喜多乃愛が3月23日(土)にファースト写真集『noa』
の発売記念イベントを開催した。

 

 

2017年にドラマ『あなたのことはそれほど』でデビューし、
昨年はドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』『僕とシッポと神楽坂』
『ハラスメントゲーム』など話題の連続ドラマへの出演作が続いたほか、
舞台『大きな虹のあとで〜不動四兄弟〜』にも出演。
今年は3月12日から配信がスタートしたFOD連続ドラマ『いつか、眠りにつく日』で
主人公の親友役で出演し注目を集める中、
このたび待望のファースト写真集『noa』が発売となった。
写真集のテーマは“高校最後の思い出旅”。
本人の希望で、子供のころからよく遊びに来ていた祖父母の家がある新潟県での
ロケを敢行、馴染み深い場所では思い出に浸りながら楽しくはしゃいだり食べ歩きを。
水辺では初めての水着撮影に挑戦し、無邪気な表情から少し大人びた表情など、
女優の表情とは違う様々な顔を見せた。

 

この日、イベント前に行われた囲み取材に登場した喜多は、
完成したファースト写真集について
「いつかは叶えたいと思っていた夢なので、写真集を出すことが
決まったときは嬉しかったです」と喜びの表情を浮かべ、
テーマが“高校最後の思い出旅”とのことで
「私が爆笑しているお気に入りのカットや、部屋にいるときのラフな髪型での撮影や
セーラー服を着ていたりと、色んな私が詰め込まれています」と笑顔で紹介した。

 

 

また偶然撮影されたというお気に入りのカットは
「本当は夕日を撮る予定だったのですが、天気の都合で全く夕日が見えず、
スタッフさん達と空がどんよりしているねと話しながら笑っていたんだと思います。
普段は本当にこんな感じなので、素の私という感じですね」と振り返った。


さらに今回、水着にも初挑戦し「衣装合わせの時は初めて人前で
ビキニを着るということですごく緊張していたのですが、
和気あいあいと撮影していたら
恥ずかしいよりも楽しいのほうが勝っていました」と話し、
「体型を気にして撮影の一か月ぐらい前から
運動と筋トレを始めていたのですが、最近本格的にジムに通い出して
身体作りをしているので、今のほうが腹筋が割れているかもしれないです(笑)」
と語った。

 
完成した写真集を見た家族の反応は様々だったそうで「私の父親は基本的に無口で
あまり褒めないのですが、この写真集を見た時に『おお、すげぇ!』と言っていたので
個人的にすごく嬉しかったです。母親と妹は『取材などで今まで見てきた写真よりも
(写真集は)普段見ている顔と似ているね』と言っていたので
本当に素が写っていると思います」とにっこり。
写真集の自己採点について「(本当は)100点満点なのですが
私の性格がとことん負けず嫌いなので1点引いて99点にしておきたいと思います。
また写真集が出せるように頑張りたいという気持ちを込めて99点にしました」
とコメントした。

 

 

高校を卒業したばかりの喜多は今後、女優業に専念するそうで
「様々な役を演じて自分にしか出来ない役を増やしていきたいです。
自分らしさを見つけることを今年の目標に掲げているので、
その目標に向かってやっていきたいです」
と力強く意気込みを述べ、挑戦したい役柄については「闇を抱えている役や
(自分は)笑顔が武器なので、その笑顔を逆手にとった役なども演じてみたいです」
と明かした。

 

 

 


2019.03.06(水)

『川口春奈ファンイベント2019』

3月3日(日)に『川口春奈ファンイベント2019』を開催した。

 

 

イベントスタートのチャイムが鳴る中、
以前TOKYO FM SCHOOL OF LOCK!『GIRLS LOCKS!』で共演した
グランジの遠山大輔さんがMCとして登場し、
「これからイベントが始まります!」という
掛け声のもと、客席後方の扉から登場。
歓声が沸く中、観客とハイタッチをするなどコミュニケーションを
楽しみながら壇上に上がり
「こんにちは、川口春奈です。雨が降る中お越し頂いて
申し訳ないと思いつつ、すごく嬉しいです。
皆さんありがとうございます」と挨拶し、
日本にとどまらず海外からもファンが駆け付けた今日の
イベントについて「遠くからもお越しくださって嬉しいです!
今年で7回目のイベントになります。あっという間ですね。
今回のイベントは1部が女性限定、2部が男性限定となっていて、
この1部ではメイク方法など色々な女子トークができたらいいなと思います」
とコメント。


 

 

まず最初の質問コーナーでは事前に寄せられた質問の中から、
現在公開中の映画『九月の恋と出会うまで』について
「撮影を振り返って大変だったことは」という質問に
「ちょうど約1年前に撮影したのですが、
雪が積もった現場での撮影は寒かった記憶があります。
でも、(共演者の)高橋一生さんが色々なお話しをして
くださったり現場が楽しく、学ぶことがありました」と話し、
「最近はまっていること」について
「趣味などではないのですが、フルーツのデコポンにはまっています。
今まで食べたことがなかったのですが、
友達に頂いて食べてみたらすごく美味しくて
それ以来よく食べています。今日も持ってきました(笑)」と回答。
さらに「ストレス発散方法」については
「私自身、ストレスをあまり感じないのですが、
友達だったり誰かとご飯を食べに行ったり、人に会うことが
発散になったりしますね!」と答えた。


続いて、このイベントの為に特別に撮り下ろした
川口の密着映像が流れ、
日本テレビ系連続ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』の
撮影現場で先日誕生日を迎えた川口を
共演者やスタッフの皆さんがサプライズで祝う様子や、
雑誌『JJ』4月号の撮影風景など真剣な表情で仕事をする姿、
そしてリラックスして談笑する飾らない姿が映し出されると、
少し恥ずかしそうに「このような感じで仕事をしています。
どの現場でも皆さんが本当に優しくて、
『イノセンス 冤罪弁護士』の現場では大変なシーンを
撮影している中、サプライズで誕生日をお祝いしてくださり、
本当にありがたいと思いました」と振り返った。


また、先ほどの映像で流れていた雑誌『JJ』の撮影で
ヘアメイクを担当していた河北裕介さんが登場し、
実際に川口をモデルとして、
「最近のトレンドがベージュトーンの服装なので
色を揃えるメイクをしていきたいと思います。
今、(川口は)フルメイクをしていますが
例えば仕事終わりにワンポイント足して印象が変わる
メイクをしていきます」という河北さんの
説明のもと、スピーディーかつ丁寧なメイク講座が行われた。
目元にゴールド系、リップにオレンジ系など
日本人の肌質に合う色味の合わせ方に
「だいぶ印象が変わりました。凄いですね!」
とメイク術に感嘆し、メイクについての質問タイムも
設けられるなど、有力な知識が学べるコーナーに会場から拍手が起こった。
 
テンポよくイベントが進む中、岡本あずささんがゲストで登場すると
川口は「私のことをご存じな方はよく知っていると
思いますが、仲良くさせて頂いている岡本あずささんです。
今日は舞台稽古中の忙しい中、駆け付けてくださいました」
と喜びの表情を見せ、2014年に共演した『金田一少年の事件簿N(Neo)』を
きっかけに川口が声をかけて仲良くなったそうで
「仲良くなりたいと思っていたのですが
人見知りでどのように話していいか分からずにいて
2、3日後に突然声をかけました(笑)」
と懐かしい思い出を語った。

 

 

その後はファンイベントで発売されたトートバックや携帯ケースに
サインを入れてプレゼントしたり川口の私服をプレゼントする豪華な
『抽選会』、さらに遠山さんの「ここで撮影タイムを設けます!」
という掛け声によってポーズを決める川口の撮影タイムや
会場全員での記念撮影を行い、盛り上がりを見せる中、
最後に川口は「時間があっという間に過ぎました。
色々なお話しが出来て私自身もすごく楽しかったです。
本当にありがとうございました!」と
笑顔で感謝の言葉を述べ、参加者全員と1人1人目線を
しっかり合わせた握手会を行い、
イベントは大盛況の内に幕を閉じた。
 
(第1部(13:00〜)の様子をレポート。回によって内容が異なります。)

 


2019.01.29(火)

『MEN ON STYLE 2018 6+Special ONE ラッキーセブンっす‼』

2018年12月28日(金)、29日(土)に竜星涼、瀬戸利樹、山本涼介、市川知宏、
入江甚儀、上杉柊平、そして山崎育三郎によるイベント
『MEN ON STYLE 2018 6+Special ONE ラッキーセブンっす‼』を開催した。

 

 

 

本イベントは2012年より開催され今年で7回目となる
ダンスや歌、トークなどの様々なパフォーマンスを披露する年に1度の
スペシャルイベントでオープニング映像と共にブラックスーツを身にまとった
上杉、入江、市川、山本、瀬戸、竜星の6人が
1人ずつ登場し竜星による「みんな盛り上がっていこう!」という掛け声と共に
『We are』を披露すると会場は一気に盛り上がりを見せた。

 

 

「皆さんこんにちは市川知宏です。
 皆さん声出せますか?最後まで盛り上がっていきましょう!」

 

「こんにちは上杉柊平です。盛り上がる準備はできていますか?」

 

「瀬戸利樹です!こんにちは。今日はよろしくお願いします!」

 

「皆さんこんにちは入江甚儀です。今日は楽しんでいきましょう!」

 

「山本涼介です。皆さん今日は楽しむぞ!よろしくお願いします!」

 

「皆さんこんにちは、竜星涼です。よろしくお願いします!」と各自挨拶をし、
会場とのコール&レスポンスを楽しむ中、今回から市川に変わってリーダーを務める
山本が「『MEN ON STYLE』もありがたいことに今年で7回目になりました!
タイトルにもある通りラッキーセブンなのですが、
皆さん気づきましたか?この舞台には6人しかいません」と会場に呼びかけると
竜星より「今年はタイトルが『6+Special ONEラッキーセブンっす‼』ということで
スペシャルな方を呼んでいます。まずはこちらをご覧ください」と
竜星が山崎にイベントへの出演交渉をするというミニドラマ仕立ての映像が
映し出され、その掛け合いに笑いが起こる中、颯爽と山崎が登場し
『I LAND』を披露。「皆さんこんにちは。山崎育三郎です。
本日が最終日ですので、盛り上がっていきましょう!」と次に披露した
『バッチ濃い青春!』では7人息の合ったダンスで観客を魅了した。

 

 

山崎は「この後、ミュージカルのようなことをこのメンバーと共に演じますので
先に準備しますね!」と一旦舞台を後にし、続いてのコーナーでは
MCを担当する市川が「ここからは皆さんより事前に頂いた質問の中から
みんなで答えていきたいと思います」と説明し、質問コーナーがスタート。


「6人を動物に例えるならば」という質問に、意見を出し合いながら
上杉はきつね、入江は犬などそれぞれの雰囲気に合った動物を答え、
「年越しの過ごし方」については竜星が
「年越しはテレビを観ながら過ごし、朝はお雑煮を食べます」とコメント。
また「6人の中で一番よく食べる人」という質問には
最近6人で食事に行ったという話も交えながら結果は市川に。
テンポの良い会話に仲の良さがうかがえ、
次の『チーム対抗ゲーム大会』では、6人と観客を2つのチームに分けて
各メンバーのプライベートな情報をクイズ形式で出題。
最後まで残った人数が多いチームが優勝という○×カルトクイズが行われ、
チーム竜星(市川・竜星・上杉)とチーム瀬戸(入江・山本・瀬戸)がそれぞれ

 

市川:右の鎖骨にほくろがある⇒○
入江:僕の腹筋は8つに割れている⇒× 正解は6つ
上杉:俳優というお仕事を始めて一番最初に共演した若手俳優は竜星涼である⇒○
竜星が主演を務めた映画「シマウマ」で共演
山本:僕が初めて会った芸能人は市川くんである⇒○
竜星:上杉が一番よく頼むお寿司はサバ⇒× 正解はアジ
瀬戸:僕は生涯で水泳をやっていたことがあるか⇒○
と出題し、結果は竜星チームの勝利となった。

 

次のコーナーへ進む前に、
顔合わせから本番直前までのリハーサルメイキングVTRが流れ
それぞれの真剣な表情がうかがえる中、
続いては『さぶ子のシンデレラストーリー』と題し、
女性に扮した山崎が竜星演じる王子とハッピーエンドを
迎えるまでの物語を入江が義理母、山本と瀬戸が義理姉妹、
上杉が王子、市川がダンス講師といった個性豊かな役柄になりきった7人が
ミュージカルを上演。
コミカルな演技や真剣な表情に会場が惹きこまれ、
山崎がリリースしたカバーアルバムより
ダンスを交えながら歌声を披露したりと豪華な演出が続く中
終盤には山崎と竜星の貴重なデュエットとなる『美女と野獣』も披露し
会場から大きな拍手が沸き起こった。

 

 

暗転後、6人がお揃いのカラフルな色がちりばめられた衣装で登場し、
山本は「皆さんいかがでしたか?
僕達もこのようなミュージカルをするのは初めてでした」と話し、
竜星は「楽しかったですね。育三郎さんがいてくださったからこそ
このようなミュージカルを皆さんに届けることができました。
本当に感謝しています」と喜びを見せた。
上杉は「僕達、後輩のために山崎さんが参加してくださり
皆さんと一緒に盛り上がることができたことを
感謝しながらこれからも頑張っていこうと改めて思いました。
こんな楽しい時間ももう終わりになってしまいます。
それでは、聴いてください」とメッセージを送り、
最後の曲『君色パレット』を丁寧に歌い上げた。

 

 

会場の熱いアンコールと共に
それぞれのカラーTシャツに着替えた6人は
各扉から再び登場し、『Men on style』を笑顔で観客との
コミュニケーションを楽しみながら歌い山崎も再登場。
山崎によるソロステージを披露し、
その迫力のある歌声に会場から長い拍手が送られた。
山崎は「2018年は自分自身にとって、とても楽しい1年になりました。
こうやって応援してくださる皆さんがいるからこそ僕達は舞台に立てていますし、
このような感謝を伝える場があるというのは素晴らしいなと思いました。
これからもこの魅力的な6人をよろしくお願いします。
僕自身も2019年を頑張っていきたいと思います」と感謝を述べ、
「ここからは今日の記念に撮影タイムです!」と
撮影タイムが設けられ、全員が様々なポーズで撮影に応じた後
山本と瀬戸から「あっという間ですね。次の曲が本当に最後になってしまいます。
最後は皆さんと歌って踊りたいと思います!一緒に盛り上がっていきましょう!」と
呼びかけ『バッチ濃い青春!』を歌い上げると会場のボルテージは最高潮に達した。

 

興奮冷めやらぬ中、
上杉「皆さん今日はありがとうございました。
いつも最後にこの場所へ立たせて頂くと最高の気分だと感じます。
それは一緒に盛り上げてくださる皆さんのおかげで
こうして開催できていることも当たり前と思ってはいけないなと毎回思います。
今この6人で皆さんの前に立てていること、すごく幸せです。
来年も1日1日大切にまっすぐに過ごしていこうと思います。
応援してください。今日はありがとうございました」

 

入江「みんないい笑顔していますね。本当にありがとうございます。
皆さんの笑顔にいつも助けられています。
こうやって会場に足を運んで頂き、『今日何を着ようかな』と考えたり
うちわを作ったりと貴重な時間を僕達のために使ってくださる
その1つ1つが僕達の支えになっています。
いつもありがとうございます。来年も皆さんを楽しませていけるように
期待以上のことをしていきたいと思います。
楽しみにして頂けたらと思います。今日は本当にありがとうございました」

 

市川「今回7年目ということで
今回、リーダーから出世して終身名誉会長に出世しました。
無事に7年続けられたのも本当に皆さん1人1人の応援してくださる気持ちが
あったからこそだと思います。本当にありがとうございます。
応援してくださる気持ちに応えていけるよう
僕達ももっともっと色々なものを届けることができるように
頑張っていきますので応援して頂けたら嬉しいです。
沢山の声援、応援ありがとうございました」

 

山本「本日はお越し頂きありがとうございました。
楽しんでいただけましたか?このイベントも7周年ということで
僕も高校2年生の頃から全て参加させて頂いているのですが
こうやって毎年、参加できるということは当たり前ではないですし
皆さんの応援であったり事務所のスタッフさん達や家族の支えがあるから
こそだと思っています。
本当に皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
2019年は年男なので、もっともっと皆さんの前に立てるよう頑張りますので
これからも応援をお願いします」

 

瀬戸「今日はお越し頂きありがとうございます。
皆さん今日はいかがでしたでしょうか?
僕は少しネガティブ思考なところがありまして
本当にこうやってイベントに来て頂く皆さんが温かくて
その声援が自信に繋がっています。ありがとうございます。
こうやって皆さんが来てくださることを当たり前に思わずに
ひとつひとつ噛みしめて心に沁み込ませながら最後の公演も
楽しみたいと思います。
この公演で終わりの方はまた来年ありましたらぜひ会いましょう!
本当にありがとうございました」

 

竜星「皆さん楽しんでいただけましたか?
こうして7回もイベントが開催できたことは本当に皆様のおかげです。
ありがとうございます。
このようなイベントがあるからこそ、6人が久々に顔を揃えることができ
皆さんにもお会いできて楽しんで1年を終えることができるので
なんて素敵なイベントなんだろうと思います。
今日は本当にありがとうございました」
と1人ずつ感謝の言葉を述べ、大盛況の内にイベントは幕を閉じた。

 

(12月29 日(土)12時30分の回をレポート。回によって内容が異なります。)

 


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