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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2018.11.22(木)

山本涼介 映画『ニート・ニート・ニート』公開直前イベント

11月14日(水)に行われた、映画『ニート・ニート・ニート』の
公開直前イベントに山本涼介が出席した。

 


本作は3人のニートと1人の少女が広大な夏の北海道を舞台に
総移動距離3300km超えの縦横無尽な逃避行を繰り広げる
青春ロードムービーで、ジャニーズJr.の安井謙太郎さん演じる
主人公レンチはある日、ワケあり女性に手を出しヤクザに追われることに。
無職でお金のないレンチは山本演じる高校時代の同級生タカシと
ジャニーズJr.の森田美勇人さん演じるキノブーを道連れに北海道へ出発。
そこにレンチが見つけた謎の少女が加わり、波乱の旅が始まるという
ストーリーになっている。
 
完成した作品を観た山本は
「北海道の景色は本当に綺麗でしたし、
北海道じゃなかったらこういう芝居はできなかったと思います。
撮影が終わってから約1年後に作品を観たので、
懐かしい気持ちになりました」と振り返り、
撮影中は安井さん、森田さんと銭湯巡りをしたそうで
本作にちなみ“1ヶ月ニートになったら何をしたいか”という質問に
「僕が運転してみんなで北海道に行ってドライブがしたいです」
と笑顔で答え、仲の良さをうかがわせた。
 
映画『ニート・ニート・ニート』は11月23日(金・祝)より全国にて公開。

 


2018.11.16(金)

山本涼介 『メンズノンノモデル 公開オーディション2018』

11月12日(月)に行われた、『メンズノンノモデル 公開オーディション2018』に 
専属モデルを務める山本涼介が出席した。

 

 
本イベントは男性ファッション誌『MEN’S NON-NO』が開催する
およそ2000通をこえる応募から選考を重ね、選ばれたファイナリスト11名の中より
第33回メンズノンノモデルを決定する公開オーディションで、
800名の観客が集まる中、まずはメンズノンノモデル18名全員による
ファッションショーでイベントがスタート。
山本はその長身をいかした着こなしで颯爽とランウェイ
を進み会場を魅了した。
 
続いてメンズスキンケアブランド『ラボ シリーズ』の
トークショーに登場した山本は
普段からスキンケアを意識しているそうで
「仕事でメイクをすることも多いので、
メイクを落とした後は特に入念にスキンケアをしています」と話し、
ここで、『ラボ シリーズ』のサービスとして
全国の百貨店で行える肌測定を実際に行い、
きめ、油分、弾力など5つの測定結果がA〜Cの3段階でスクリーンに表示されると
全体的にCが多い結果に対し
「肌がSOSを出していますね(笑)
これからはより一層肌のことを考えて
スキンケアをしていきたいと思います」と意欲をのぞかせた。
 
その他、ファイナリストによるプレゼンコーナーや
ファッションショーなど盛り沢山な内容が行われた後、
オーディション審査結果が発表となり盛りあがりを見せる中、
メンズノンノモデルと受賞者によるフィナーレで
山本は「今日はありがとうございました。これからも『MEN’S NON-NO』を
盛り上げていきましょう!」と感謝の言葉を述べ、
イベントは大歓声の中幕を閉じた。

 


2018.11.16(金)

山崎育三郎 読者イベント『GLOW 8 th Premium Salon 2018』

11月11日(日)に行われた、読者イベント『GLOW 8 th Premium Salon 2018』に 
山崎育三郎が出席した。

 


40代女性ファッション誌『GLOW』創刊8周年を記念し1000名の
読者が招待されたイベントでトークショーを行った山崎は
登場するなり、今年で3度目となる主演ヴォルフガング・モーツァルト役を務めた
ミュージカル「モーツァルト!」の楽曲「僕こそ音楽」をサプライズで披露。
大歓声の中「今日は素敵な大人の女性に囲まれ、熱気に包まれる中
ミュージカル楽曲を披露させて頂き楽しかったです」と
笑顔で挨拶。

 


 
また、近年ミュージカル出演だけでなく、歌手としても
活動の幅を広げている山崎は、ミュージカルと歌手活動での表現の違いについて
「ミュージカルは役柄としてどのように思いを
表現するか考えながら披露しているので、
あまり歌を歌っているという感覚がないのですが
劇場の規模が大きいので、一番後ろの席までこの思いが
届くように声を出しています。
歌手活動の場合は、等身大の自分として真っすぐに気持ちを
伝えています」と自身の考えを語った。

 


2018.11.14(水)

桜田ひより 映画『ういらぶ。』公開記念舞台挨拶

11月10日(土)に行われた、映画『ういらぶ。』の公開記念舞台挨拶
に桜田ひよりが出席した。

 


 
本作はLINEマンガの少女部門にて月間1位を記録し、
累計発行部数180万部を突破した星森ゆきも氏による大人気コミック
「ういらぶ。−初々しい恋のおはなしー」を実写映画化したもので、
お互い大好きすぎて「好き」と言えないこじらせまくりの
凛(平野紫耀さん)と優羽(桜井日奈子さん)、
そんな2人を心配して見守る暦(玉城ティナさん)と
蛍太(磯村勇斗さん)の幼なじみチーム4人の前に、
ある日“好きなら好きとハッキリ言う”ライバル兄弟・和真と実花が
現れたことによって思わぬ方向へと動き出す青春ラブストーリー
となっている。


伊藤健太郎さん演じる和真の妹・実花役を演じる桜田は
「昨日公開されて沢山の方に観たよと言っていただけて
嬉しいです」と笑顔で挨拶。
その後、公開を記念して各キャストがお気に入りの
シーンを自身で再現する企画が行われ
「実花が勇気をもって言った場面なので
印象に残っています」と撮影を振り返りつつシーンを再現し、
「『ういらぶ。』チームの心は通じ合ってる!?以心伝心ゲーム」と題し
男子3人チーム、女子3人チームにわかれ、質問に対して
3人の答えが揃ったチームが勝利するというコーナーでは
答えを導くべく、相談し合ったり
和気あいあいと仲の良さがうかがえる舞台挨拶となった。

 


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