Topics トピックス

所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2018.10.31(水)

反町隆史『第158回天皇賞・秋』表彰式&レース回顧トークショー

10月28日(日)に東京競馬場で『第158回天皇賞・秋』が行われ、
表彰式に反町隆史が出席した。

 


表彰式のプレゼンターを務めた反町は
1着のレイデオロに騎乗したクリストフ・ルメール騎手をはじめ、関係者へ
激励の言葉を投げかけ、笑顔で握手を交わした。
 
その後行われたトークショーでは
「東京競馬場には2、3回足を運んだことがあります。
皆さんから沸き起こる歓声を生で聞くとライブ感があるので、
家で観ているのとまた違った楽しみがあります」と話し、
「先ほどレースを拝見させて頂いた時に、東京競馬場の直線コースには
だいぶ傾斜があるなと感じて、そんな中走る馬の体力は
すごいなと改めて思いました」と語った。
 
また冠城亘役として出演している『相棒season17』の現場には
競馬好きなスタッフが多いそうで
「現場でも皆さんと一緒に競馬についてよく話すのですが、
今回、表彰式やトークショーに出席させて頂く事を話した際も
とても盛り上がり、興奮している方も沢山いました」とエピソードを披露。
最後に集まった大勢の観客に向けて
「今日は貴重な機会を頂いたので、また明日からの撮影も
頑張っていこうと思います。ぜひ毎週水曜日放送の『相棒season17』も
ご覧頂けたら嬉しいです!」と締めくくり、トークショーは幕を閉じた。

 


2018.10.31(水)

伊藤あさひ『東映特撮ファン感謝祭2018』

10月27日(土)に行われた、『東映特撮ファン感謝祭2018』に伊藤あさひが出席した。

 


東映特撮が楽しめるアプリサービス「東映特撮ファンクラブ」が
サービス開始3周年をむかえたことを記念し行われたイベントの中で、
歴代のスーパー戦隊ヒロインの4名が登壇し、
それぞれの作品や役柄への思いを語るトークショーの終盤にシークレットゲストとして
現在テレビ朝日系で放送中の『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』で
主人公・ルパンレッド/夜野魁利役を務める伊藤あさひが登場。


 

 

歓声が沸く中、「緊張していますが、憧れていた
戦隊の先輩達と一緒にこのようなイベントに参加させて頂けてすごく嬉しいです」
と笑顔でコメント。
ヒロインの方々の印象については
「ヒロインの幅が広い印象があって皆さん素敵ですし、仲良くしてくださって
僕も戦隊の仲間入りができてよかったなと改めて思います」と話した。

また、快盗戦隊ルパンレンジャーチームと警察戦隊パトレンジャーチームが
揃うとどんな雰囲気になるかという質問に伊藤は
「アフレコでみんなが一同に揃う機会が多く
これで、ひとつの作品としてまとまったと思えるので
アフレコが楽しみのひとつになっています」と語り、最後に
「先輩の(戦隊に対する)意思を受け継いで
頑張っているつもりなのでぜひ、これからも
『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』
をよろしくお願いします!」とPRしイベントを締めくくった。

 


2018.10.31(水)

福士蒼汰・山本涼介 映画『旅猫リポート』公開記念舞台挨拶

10月26日(金)に行われた、映画『旅猫リポート』の公開記念舞台挨拶に
福士蒼汰と山本涼介が出席した。

 


 
本作は有川浩氏の同名小説を映画化したもので、
心優しい青年・宮脇悟がある事情で飼い猫のナナを手放す決心をし、
新しい飼い主を探す旅に出かけるというストーリーとなっている。

 


 
今回主人公・宮脇悟を演じた福士は「無事初日を迎えることができて嬉しいです」
と安堵の表情を浮かべ、撮影を振り返り
「約1年半前に撮影したのですが、スクリーンには23歳の頃の自分が
映っていて、今とはまた異なる、あのタイミングだからこその
良さが映し出されているのではないかと客観的に思いました」と語った。
また、悟の小学校時代の友人・澤田幸介役を務めた山本は
以前猫や犬を飼っていたそうで
「2匹合わせて(元々アメリカ合衆国の女優でモナコ公国の公妃だった)
グレース・ケリーという名前を付けていました」と話し会場を沸かせた。
 
舞台挨拶の途中、猫のナナが迎えられ、公開を記念して
猫用のミルクが入った鏡開きが行われ、出演者は牛乳で乾杯する一幕もあり、
拍手が起こる中、撮影からプロモーションまで長い間一緒だったナナに向けて
福士は「ナナとなかなか会えなくなると思うとすごく寂しいです。
ずっと一緒だったのでこれからも一緒にいたいと思ってしまいます。
ありがとう、ナナ」と名残惜しさを残しつつ
笑顔で感謝の思いを伝えた。

 


2018.10.31(水)

田中奏生 『東京ドラマアウォード2018』授賞式

10月25日(木)に行われた、『東京ドラマアウォード2018』授賞式に田中奏生が出席した。

 


『東京ドラマアウォード』は作品の質の高さだけではなく、“市場性”、“商業性”に
スポットをあて“世界に見せたい日本のドラマ”というコンセプトのもと創設されたもので、
 
今回、藤沢周平没後20年を記念したオリジナル時代劇プロジェクト
藤沢周平 新ドラマシリーズ 第2弾として名作短篇集「橋ものがたり」を映像化した3作品より
江口洋介さん演じる父・民蔵がある日突然姿を消し
田中演じる息子・広次が松雪泰子さん演じる母のおまき、藤野涼子さん演じる姉・おりょうと
江戸の町で肩を寄せ合い、共に生き抜く中で起こる出来事を
切なくも美しく描いた『小さな橋で』が
作品賞(衛星・配信系ドラマ部門)で優秀賞を受賞。
 
田中は緊張の面持ちの中トロフィーを受け取り、
杉田成道監督の印象について「すごく熱心で素敵な監督でした」と
笑顔で語った。

 


Categories

Recent Entries

Archives

  • 研音公式オンラインショップ K-SHOP

Twitter

ページトップ
Created by Coosy inc.