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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2018.04.27(金)

成海璃子 島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭 映画『家族のはなし』舞台挨拶・レッドカーペットイベント

4月22日(日)に島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭で行われた
映画『家族のはなし』の舞台挨拶とレッドカーペットイベントに成海璃子が出席した。

 

 

お笑い芸人・鉄拳さんのパラパラ漫画をもとに実写映画化された本作は
リンゴ農園を営む両親のもとを離れ
バンド活動に明け暮れる大学生・小林拓也(岡田将生さん)
がさまざまな挫折を経て家族の温かさを再発見しながら成長していく姿が描かれている。


 


拓也の地元の同級生・明日香役を演じた成海は
歓声に応えながらレッドカーペットを練り歩いた後に
行われた舞台挨拶で、役柄と自身との共通点について
「男らしい部分ですね(笑) 軽トラックが似合っていたのでは
ないかと自分では思っています。
また、拓也と明日香の幼馴染のような関係性が
私はないので、すごくいいなと思いました。
駄目な拓也を見守ろうと、演じる上でずっと見守っていました。」と語った。

 


2018.04.26(木)

速水もこみち 島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭 映画『Bの戦場』舞台挨拶・レッドカーペットイベント

4月21日(土)に島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭で行われた
映画『Bの戦場』の舞台挨拶に速水もこみちが出席した。


 


お笑いコンビ「ガンバレルーヤ」のよしこさん演じる
ウェディングプランナーとして働く香澄の上司・久世役を
演じる速水は「ラブコメディであり、ブライダルという人の幸せをお手伝いする
素敵な仕事を一生懸命行う、成長物語でもあると思っています。」と話し、
本作への出演について、
「並木道子監督とは数年ぶりにご一緒させて頂き、またよしこさんは
テレビで明るい姿を拝見していたので、今回ご一緒することができて嬉しかったですし
現場がとにかく明るくて、よしこさんが体当たりで
演じる姿に役柄を通して心を打たれる部分がありました。」と振り返った。


 

 

翌日行われたレッドカーペットイベントに
タキシード姿で登場した速水に歓声が沸く中
手を振るなど集まったファンの方々の声援に笑顔で応えた。

 


2018.04.25(水)

榮倉奈々 島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭 映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』舞台挨拶・レッドカーペットイベント

4月21日(土)に島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭で行われた
映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』の舞台挨拶に
榮倉奈々が出席した。

 

 

 
「ヤフー・知恵袋」に投稿された質問をもとに実写映画化された本作で、
ちえ役を演じた榮倉はこの日が映画初披露となったことについて
「こんなに沢山の方々が来てくださって嬉しいですね、と舞台挨拶が始まる前に
話していました。」と喜びを語り、映画のタイトルを聞いて
「まずは長いと思いました (笑) 脚本を読ませて頂くうちに
ユニークなタイトルから想像がつかないほど深いメッセージが
あり、素敵な行間が描かれた映画だと思いました。」とコメント。
 
役柄と自身の共通点はという質問には
「“死んだふりをして夫の帰りを待つ妻の役”というところだけを切り取ってしまうと
共感できる部分が少なく感じますが、ちえさんの持つ感情や愛情が
とても普遍的なもので素敵な方だと思いました。」と話し、
劇中で“死んだふり”を15パターン披露した中での一番のお気に入りは
「落ち武者の扮装は、スタッフさんと相談して本格的なものではなく、
パーティーグッズのかつらで表現したので特に思い入れがあります。」と振り返った。

 

 

また、翌22日(日)にはCHANELのドレス姿でレッドカーペットイベントに登場し、
沿道を埋め尽くしたファンの方々との交流を楽しみ
「最高です!」と笑顔で語った。
 
映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』は6月8日(金)より
全国にて公開。

 


2018.04.24(火)

矢作穂香 島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭 映画『鯉のはなシアター』舞台挨拶・レッドカーペットイベント

4月21日(土)に島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭で行われた
映画『鯉のはなシアター』の舞台挨拶に矢作穂香が出席した。


 

 

広島カープの珠玉秘話を映像化した本作で
奥崎愛実役を演じた矢作は劇中で広島弁を披露し、
「イントネーションが難しかったのですが
広島に住んでいる友達に質問したり、現場で広島出身の方々に毎日
教えて頂いたので、最後には広島弁が身について帰りました。」と話し、
お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実さんをビンタするシーンについて
「申し訳ない気持ちがあったのですが『思いきりやってください。』と
おっしゃって頂き撮影しました。」と振り返った。

 

 

 

また、撮影中に感じた広島の方々の“カープ愛”に
「お会いする皆さんが広島カープのお話しをしていて、
本当に大好きなんだという思いが伝わり
東京に戻って、スポーツニュースを観ても気になるようになりました。」と明かし、
広島の印象を「人が温かく、ひとつひとつ心にぐっと刺さるような
景色が沢山あり魅了されました。」と笑顔で語った。


翌22日(日)には楽しみにしていたレッドカーペットイベントに登場した矢作。
広島カープカラーである鮮やかな赤いワンピース姿で
約150メートルのレッドカーペットを観客の声援に笑顔で応えながら練り歩いた。

 


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