Topics トピックス

所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2017.05.17(水)

ⓒKEN-ON
唐沢寿明『ラストコップ THE MOVIE』横浜凱旋舞台挨拶

5月11日(木)に行われた『ラストコップ THE MOVIE』
横浜凱旋舞台挨拶に唐沢寿明が出席した。
 
応援に駆けつけた神奈川県警察のマスコットキャラクター
ピーガルくん、リリポちゃん、そして警察隊
と共に登壇した唐沢は「横浜が舞台なのでまず初めに
舞台挨拶に来るべきでしたが、本日は
沢山の方々に来て頂きありがとうございます。」と挨拶。
 
この日は、望月亮太役の窪田正孝さんに初日舞台挨拶で
贈ったスタジャンを改めて用意し
「しつこいですが、また持ってきました。
これには理由があって、初日舞台挨拶で贈ったスタジャンが
レディースで小さめだったので購入し直しました。」とコメント。
サイズがぴったりの姿を見て「いいね。」と
笑顔を見せ、最後に「言いたいことが沢山ありますが、
ここまで成長してきた窪田くんに今日は
まとめて頂きたいと思います。僕が話すと
3年ぐらいかかるので(笑)」と話し会場を盛り上げた。


2017.05.17(水)

ⓒKEN-ON
ⓒKEN-ON
唐沢寿明 黒川智花『ラストコップ THE MOVIE』初日舞台挨拶

5月3日(水・祝)に行われた『ラストコップ THE MOVIE』
の初日舞台挨拶に唐沢寿明と黒川智花が出席した。

 

舞台挨拶冒頭に「こんなに沢山の方々に観に来て
いただきありがとうございます。」と感謝の気持ちを伝えた唐沢は、
エンドロール終了後に各キャラクターの30年後が描かれたストーリーを
10種類の中から1種類、週替わりで3週間限定でランダム上映する企画が
発表されたことを受け「みんな特殊メイクにかなり時間がかかっていて、
撮影後メイクを落とすのも時間がかかり大変でした。」
とエピソードを披露。

 

黒川は、作品について「これからも皆さんの心の中で
『ラストコップ』が息づいていてくださったらいいなと願っています。」
とコメントした。

 

また、舞台挨拶の終盤にキャスト陣から唐沢へサプライズで寄せ書きの
プレゼントが贈られる場面があり「皆さんありがとうございます。
後で言葉で頂いても良かったのですが!」と冗談まじりに感謝しつつ、
「僕も用意しています。」と一旦舞台袖に下がり、
「窪田君が一生懸命、撮影を頑張ったので。」と
望月亮太役の窪田さんへ逆サプライズで撮影時着用していたものと
同タイプのスタジャンを贈り会場を沸かせ、
最後に「この映画はどの世代の方でも笑って泣ける
エンターテインメントの王道なので、楽しんで頂けると思います。
何度も足を運んでください。」と作品の魅力を語り、
イベントを締めくくった。


2017.05.12(金)

ⓒKEN-ON
山崎育三郎『美女と野獣』大ヒット記念イベント

5月10日(水)に行われた『美女と野獣』の大ヒット記念イベントに
山崎育三郎が出席した。

 

同作は、『ハリー・ポッター』シリーズでハーマイオニーを演じた
エマ・ワトソンを主役に迎え、不朽のディズニー・アニメーションを
完全実写化。全世界興収は11億8569万4615ドル=1335億5400万円
(1ドル=112円計算/数字はすべてBOX OFFICE MOJO調べ 5月8日現在)
に上り、全世界興収のトップ10入り目前に迫る中、
日本では4月21日に公開し、10日現在興行収入70億円を突破した。


今回の大ヒットイベントでは、
ベルと野獣の衣装を身にまとった横澤夏子さんと
ジャングルポケット斉藤慎二さんが「美女と野獣」を歌唱中、
プレミアム吹替版でベル役を演じた昆夏美さんと共に
サプライズで登場し会場をゆっくりと歩きながら同曲を歌い
会場を更に盛り上げた。


山崎は「映画が大ヒットということで、色々な声を頂きこの反響に
僕自身も嬉しく思っております。ロンドンでこの映画を観させて頂いた時
まるでミュージカルを観ているかのような反応で、劇中歌が一曲
終わるごとに拍手が起こったりと盛り上がっていましたが
今日はどうなるのかな?」と会場を笑わせつつ
「楽曲を覚えて歌ったり踊ったり、一緒に楽しんで頂ける作品になって
おりますのでぜひ最後まで楽しんでください。」とコメントした。

 

タイトル:『美女と野獣』
公開表記:全国公開中
配給クレジット:ウォルト・ディズニー・ジャパン
クレジット:©2017 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.


2017.05.11(木)

ⓒKEN-ON
福士蒼汰 映画『ちょっと今から仕事やめてくる』完成披露舞台挨拶

5月9日(火)に行われた映画『ちょっと今から仕事やめてくる』の
完成披露舞台挨拶に福士蒼汰が出席した。

 

アロハシャツを身にまとい、関西弁を話す謎の男・ヤマモトを演じた福士は
冒頭の挨拶で「今回の完成披露舞台挨拶が初めて皆さんに
観て頂く機会なので、とても緊張しています。
僕は関西弁を話す役だったので来て頂いた方々の中に関西出身の方が
いない事を願います(笑)」と周囲をうかがいつつ
「監督が良い映画が出来たので自信を持ってと言ってくださったので、
自信を持ちながら皆さんに届けたいと思います。」とコメント。

 

青山隆役の工藤阿須加さんと福士との関係性が
どんな演出よりも映画の力になったと話す監督の思いを受け
「嬉しいです。監督への感謝の言葉は伝えきれない程あり、例えるならば
僕が木だとすると、監督が役者としての根と色々な肥料をまいてその根を
伸ばす方法を教えてくださったので、それをベースにしてこれからも
どんどん作品に挑みたいですし、演じることをより楽しいと
感じることができました。
自身のターニングポイントになった作品だと思います。」と感謝を述べた。

 

また、タイトルにちなみ「ちょっと今からやめたいこと」
を発表することに。
福士は「ちょっと今から人見知りやめてくる」と答え「実は人見知りで、
現場によって自分から話しかけられない時があります。
今回演じたヤマモトのように人の心にすっと入れる人になりたいです。」
と話し、最後に「この映画は監督、キャスト・スタッフの皆さんが
全身全霊を込めてつくった映画です。
監督の熱い思いを受け、僕たちはスクリーンで生きています。
僕たちの思いが皆さんの心に届くよう願っています。
この映画を観て何か光というものを感じて頂けると嬉しいです」と語った。

 

映画『ちょっと今から仕事やめてくる』は 5月27日(土) より全国にて公開。


Categories

Recent Entries

Archives

  • 研音公式オンラインショップ K-SHOP

Twitter

ページトップ
Created by Coosy inc.