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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2017.01.13(金)

ⓒKEN-ON
沢村一樹 山崎育三郎出演 フジテレビ系連続ドラマ「突然ですが、明日結婚します」制作発表

1月8日(日)に行われた、フジテレビ系連続ドラマ「突然ですが、明日結婚します」の制作発表に、沢村一樹と山崎育三郎が出席しました。

 

本作は、結婚して専業主婦になりたい女・高梨あすか(西内まりやさん)と絶対に結婚したくない男・名波竜(山村隆太さん/flumpool)が出会い、次第に惹かれ合い、複雑かつ滑稽でリアルな恋愛模様を繰り広げるラブストーリー。

沢村はアナウンス室の室長・三上響を、山崎は名波の恋のライバル・神谷暁人を演じます。

 

会見冒頭に山崎は、「神谷暁人役を演じさせていただきます、山崎育三郎です。僕はミュージカル俳優としてデビューしました。そのミュージカル界で憧れの場所と言えば帝国劇場なんですが、ドラマ界では月9だと思います。この大舞台に立てて光栄に思っております。よろしくお願いします」と挨拶。

 

次に、役作りに関して意識していることを問われ、「プライベートも仕事も常に自分のペースで思い通りにやってこれた神谷が、あすかと出会ったことによって翻弄され、今までの神谷にはなかった人間らしい部分が見えてきたら面白いと思うので、そこを大切に演じて行きたいと思います」と回答。

 

一方、本作への意気込みを問われた沢村は、「西内まりやちゃんとは、他局の歌番組でご一緒したことがあるのですが、初めて台詞のやり取りをさせていただけるので、楽しみにしています」とコメント。さらに、“実生活において結婚してよかったこと”を訊かれると、「結婚して他人と暮らすというのは、思い通りにならないことや毎日想像もしていないことが起きるんです。それが楽しいですね」と話しました。

 

最後に、ドラマタイトルに掛けて、『突然ですが、○○します』という今年の抱負を発表することに。

 

山崎は、『突然ですが、ピアノを練習します』と宣言し、その理由については、「学生(音大)時代ずっと弾いてたんですが、最近は全然弾いていなかったので、練習して1曲弾けるようになりたいです」と答え、沢村は、『突然ですが、明日から山村くんを見習います』と宣言。その理由は、「いろんな意味で素晴らしい、台詞もちゃんと覚えてくるし、(アナウンサー役ということで)滑舌も良いので、頑張ります!」と答えました。

 


2017.01.13(金)

家入レオ 5th Anniversary Live at 日本武道館 ファミリーマート先行開始本日より4月30(日)に開催される「家入レオ 5th Anniversary Live at 日本武道館」のファミリーマート先行受付が始まりました。
この機会に是非ご利用下さい。


■家入レオ 5th Anniversary Live at 日本武道館 ファミリーマート先行
【お申し込み期間】1月13日(金)12:00〜1月19日(木)18:00
【お申込みURL】http://eplus.jp


<家入レオ 5th Anniversary Live at 日本武道館>
会 場:日本武道館
公演日:2017年4月30日(日)
    16:30開場 17:30開演
料 金:6,500円(税込)
※3歳以下入場不可、4歳以上の方はチケットが必要です。




2017.01.11(水)

ⓒKEN-ON
竜星涼主演 映画『Bros.マックスマン』初日舞台挨拶
1月7日(土)に行われた、映画『Bros.マックスマン』の初日舞台挨拶に、主演を務める竜星涼が出席しました。

 

本作は、千葉雄大さん扮するアメコミ好きで勉強も運動も苦手なアナウンサー・谷口正義が、ある日突然、謎の力を身に着け“史上最弱のヒーロー マックスマン”に変身し、正義のために悪と戦う姿を追った『Mr.マックスマン』の数年後を描いた作品で、竜星は、主人公・谷口英雄を演じます。

 

会見の冒頭に竜星は、「皆さん、あけましておめでとうございます。この映画は、皆さんがご覧になる2017年1発目の映画でしょうか?今日は素敵な時間を一緒に過ごせたらなと思います。よろしくお願いします」と挨拶。

 

次に、公開初日を迎えた今の心境を問われ、「僕は2017年になって初めての仕事が主演を務めさせていただいたこの映画なので、素直に嬉しいです」とコメント。

 

さらに、映画の内容にちなんで、“特殊能力を得るなら、どんな能力が欲しいですか?”という問いに、「意外と人の気持ちを考えながら接するタイプなので、相手の心の内が分かると嬉しいですね。相手の気持ちを察する能力が欲しいです」と回答しました。

 

最後にメッセージを求められた竜星は、「前作の良さも保ちながら、2作目では日本のヒーロー物ではあまりやらないメットオフにも挑戦して、新しいヒーローが誕生したんじゃないかと思います。自信を持って皆さんに宣伝出来る映画になりました。この作品がシリーズ化されて、また僕らも引き続き出演させていただけたら嬉しいので、皆さんも宣伝をよろしくお願いします。今日はありがとうございました」とメッセージを送りました。

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