Topics トピックス

所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2016.11.13(日)

ⓒKEN-ON
ⓒKEN-ON
on and Go! 「火気厳禁!おなご解禁!お取り扱い注意!公演!~第5話~おなごの豊作!ハッピーハロウィン☆!!!!!~」

10月29日(土)、on and Go!の単独公演「火気厳禁!おなご解禁!お取り扱い注意!公演!~第5話~おなごの豊作!ハッピーハロウィン☆!!!!!~」が開催されました。

 

ひより、なぎさ、ゆい、あおい、えなの大阪府出身のアイドルグループon and Go !。

本人の諸事情により、メンバーのひよりが欠席の為、4名でのイベント開催となりました。

 

ハロウィンらしいBGMが流れる中、メンバーが登場し、オープニング曲『あいむホーム!!!!!』を披露。

続けざまに、2曲目、中森明菜さんのカバー曲「少女A」をアップテンポなアレンジで歌唱し、お客様から合いの手も入りました。

勢いそのままに、3曲目『千とせの肉吸い』で、クラップしながら客席を煽ります。

そして、4曲目『Music for life』では、サビで手を左右に振るワイパーで客席と一つになりました。

 

冒頭から4曲を歌い終わり、メンバーのソロコーナーへ。

なぎさが、オリジナル曲『crystal』をギター1本で弾き語り、客席を引き込みます。

 

 

 

次に、ゆい、あおい、えなの3人が、なぎさのバラードから打って変わって明るい曲を歌唱し、また雰囲気を変えた後、「皆さん、改めましてこんにちは~!おなご単独公演にお越しいただき、ありがとうございます!今日はハロウィンスペシャルということで、衣装もいつもとは違う、ハロウィン限定バージョンとなっています!仮装してる方もいらっしゃいますね!今日は楽しんで行きましょう!」となぎさが挨拶し、『特別企画 チーム対抗3番勝負!』のコーナーへ。

 

BOXの中に入っているボールの色でチーム分けをし、なぎさ&ゆいチーム、あおい&えなチームに決まりました。

 

 

 

まず最初は、『極細ストローで早飲み対決!』

あおいとゆいで対決することになり、あおいの勝利!

 

2つめの勝負は、『センスを見ろ!物ボケ対決!』

なぎさとえなで対決することになり、なぎさは、ピコピコハンマーを選び、「もう死んどるやないかーい!」という台詞とともにステージをピコピコハンマーで叩きました。

えなは、竹ぼうきを選び、「スーパーサイヤ人!」と言いながら、竹ぼうきを逆さにしてスーパーサイヤ人の髪型を表現。

こちらの対決は、お客様の拍手の大きさで判定してもらい、なぎさの勝利!

 

最後の勝負は、『風船早割り対決!』

こちらの対決は、チームで力を合わせて風船を早く割った方が勝利チームとなります。

なぎさ&ゆいチームは、お互いの額に風船を挟んで割ろうとし、客席から心配する声が聞こえます。

あおい&えなチームはお尻で割ろうとしていたところ、途中で風船の空気が抜けてしぼんでしまい、お客様に判断を仰ぐと、“割れた”という判定が出て、こちらの対決は、あおい&えなチームの勝利!

 

 

結果、この3番勝負は、あおい&えなチームの勝利となりました!

 

3番勝負終了後、チーム分けの際に使用した、2色ずつのカラーゴムボールをプレゼントすることに。

メンバーがそれぞれサインを入れ、抽選で各1名ずつ、計4名に直接プレゼントしました。

 

 

その後、会場が暗転し、アカペラでハッピーバースデーの歌が歌われ、サプライズでゆいの誕生月が祝われました!

なぎさから、「今月10月は、ゆいの誕生月なのでお祝いです!!おめでとう~!!」とメッセージが送られると、ゆいは、「なんか歌い始めるから、(ハケようとしてた)自分が間違えたんかと思った~!!(笑)」とニッコリ。

 

 

サプライズの後は、ハロウィンにちなんだお芝居があり、お芝居の後は、5曲目『強がりハート』、6曲目『青春コンパス』、最後の曲『なんば道頓堀流』を立て続けに披露。

パワフルなダンスに応えるように、客席のペンライトも光りました。

 

歌唱後、メンバーを代表してなぎさが「本当にありがとうございました!これからもっともっとみんなで力を合わせてどんどん上に上って行きたいと思いますので、皆さん、応援よろしくお願いいたします!」と挨拶すると、それに続いて、ゆい、あおい、えなも「よろしくお願いいたします!!!」と声を揃え、ステージを後にしました。

 

その後、ファンの皆さんの「on and Go!」コールを受け、再登場し、アンコール曲『バッチ濃青春!』を披露。

客席と一緒にタオルを回しながら今日一番の盛り上がりを見せました。

 

歌い終わり、「本当にありがとうございます!ここでお知らせがあるんですが、11月19日に、大阪での単独ライブが決定しました!!詳しい詳細はHPに載っていますので、今日来てくれた方は全員来ていただけるということで(笑)ツイッターでチケットもご予約できますので、ぜひ!大阪での単独公演、お待ちしています!」と、なぎさから告知をした後、全員で、「以上、私たち、おなごでした!ありがとうございました~!!」と声を合わせ、ライブは終了。

 

最後に、出口でお客様をお見送りし、一人一人と握手をしながら直接お礼を伝え、単独公演は幕を閉じました。


2016.11.13(日)

ⓒKEN-ON
ⓒKEN-ON
山本涼介 主演舞台「サバイバーズ・ギルト&シェイム」公開フォトコール&囲み取材

11月11日(金)に行われた、舞台「サバイバーズ・ギルト&シェイム」公開フォトコール&囲み取材に、主演を務める山本涼介が出席しました。

 

本作のタイトル、「サバイバーズ・ギルト&シェイム」とは、戦争や災害、事故でかろうじて生き残ってしまった人が亡くなってしまった人たちを思い、生きていることに感じる罪悪感と恥ずかしさを意味します。

本作では、自分は戦死したと思い込んでいる帰還兵・水島明宏を山本が演じ、成仏する為に映画作りに没頭する過程で、“生き延びてしまった罪と恥”と向き合い、格闘し、笑い飛ばす、爆笑悲劇が描かれます。

 

本編の一部がマスコミ公開された後、会見の場に登場した山本は、役どころと意気込みを問われ、「僕が演じる水島明宏は、自分が死んだと思い込んでいて、生きた証を残す為に映画を撮りたいと、天国に行かずに故郷に帰ってきた青年です。水島は、僕と同じ21歳で等身大の役なので、あまり役作りは意識せずに、掛け合いの中で生まれた感情を大切に演じるようにしています。今日が初日となりますが、鴻上さんはじめ、キャスト、関係者の皆さまのお力をお借りし、初日を迎えられたことに感謝しています。本番のステージでは、稽古でやってきたことに自信を持ち、しっかり演じて行きたいと思います」と語りました。

 

次に、初主演舞台のオファーを受けた時の心境を訊かれ、「とにかく驚きました。映像の仕事も含めて、主演は今回が初めてなので、責任の大きさを感じましたし、台詞も多く、きちんとできるかな?という不安も正直ありました」と明かしました。

 

また、“今年1年を振り返っていかがでしたか?”という問いには、「1年間『仮面ライダーゴースト』をやらせて頂き、そのスピンオフもつい先日まで撮影していました。素手のアクションに加え、ワイヤーを使った本格的なアクションも経験させてもらいました。そして今回、主演で素敵な共演者の皆さんとお芝居をやらせて頂けるとあって、21年の人生の中で、一番濃かった1年だったと感じます」と回答。

 

最後に、見どころとメッセージを求められ、「この歳でこういう格好をするの?!というような衝撃の展開があったり、少しうるっとくるような場面もあったり…抱腹絶倒の悲劇、その言葉の意味がきっとわかると思います。120分間テンポが良くて、歌や心に響く台詞もたくさん詰まっています。そして何より、『サバイバーズギルト&シェイム』という言葉を知らない方にも知って頂くきっかけとなればいいなと思いますし、またその悩みを抱えている方にとっても、一歩前に進むきっかけとなればと思います。『サバイバーズ・ギルト&シェイム』、ぜひ観に来て下さい!お願いします!」とメッセージを送りました。


2016.11.11(金)

ⓒKEN-ON
大友花恋 第95回全国高校サッカー選手権大会 12代目応援マネージャー決定

11月3日(木・祝)に行われた、第95回全国高校サッカー選手権大会 12代目応援マネージャー決定 囲み取材に、大友花恋が出席しました。

 

冬の風物詩となっている、全国高校サッカー選手権大会。

今年、第95回目となる大会の12代目応援マネージャーを、大友花恋が務めることが決定しました。

 

会見冒頭に大友は、「全国にたくさんいらっしゃるマネージャーさんの代表として、選手の皆さんに身近に感じていただけるようにたくさん応援して、テレビの前でご覧になっている方々に、選手の皆さんの熱いプレーをお届けしたいと思っています。頑張ります。よろしくお願いします」と挨拶。

 

まず、就任が決まった時の率直な気持ちを問われ、「すごくすごくびっくりしました。でも、選手の皆さんのプレーを間近で観られて、直接応援できることがとても楽しみで、ワクワクしました」と回答。

 

次に、“サッカーは好きですか?スポーツの経験はありますか?”という問いには、「弟がサッカーを習っていて、小さな頃から身近なスポーツで、一緒にサッカーをして遊んだりしました。選手の皆さんの応援ができることが嬉しいです」と話しました。

 

また、“選手の皆さんにどんな言葉を掛けたいですか?”と訊かれ、「たくさん練習してきたと思うので、緊張しないでプレーしてください!と伝えたいです」とコメント。

 

さらに、“好きなサッカー選手はいますか?”という質問には、「日本代表の選手で好きだったのが、岡崎慎司選手で、今回リーダーをされると知った時にすごく感動しました。岡崎選手のシュートを決める姿が、全身で情熱的にプレーされていると感じ、いつもテレビで応援しています」と答えました。

 

最後に、出場する高校生へメッセージを求められ、「皆さん、今まで練習してきた成果を120%出し切れるように、一生懸命応援します。一緒に熱い、熱い冬を過ごしましょう!頑張ってください!」とメッセージを送りました。


2016.11.10(木)

ⓒKEN-ON
『竜星涼カレンダー2017』発売記念イベント

11月5日(土)、竜星涼が『竜星涼カレンダー2017』の発売記念イベントを行いました。

 

今回のカレンダーは、パリコレにも挑むほどファッションが大好きな竜星が、ファッショナブルな衣装を身につけてモードな世界を表現した1冊で、写真1枚1枚をじっくり堪能できるようA3サイズで、ポスター要素を最大限にあしらったファッショナブルポスターカレンダーに仕上がっています。

 

会見では、出来上がったカレンダーの感想を問われ、「撮影時に現場のパソコンで見ているのとはまた違って、実際に出来上がったものを見て、このサイズ感でよかったなと思いました。12ヶ月分の12ポーズに、1ポーズを加えた計13ポーズを一日で撮影したのですが、通常とても一日でやる分量ではなく、皆の団結力があって、いいものが出来上がりました」と振り返りました。

 

次に、お気に入りのカットを訊かれ、「まず、最後のページですが、全部の月の総集編のような感じで、一枚のカレンダーというよりは、よりバラエティーに富んだ作品の詰め合わせとなっていて、見ていて一番自分らしいものが出せたんじゃないかと思います。裸で背中を向けている少し官能的なカットは、ただヌードというのではなく、なかなかアートになりづらかったりする男性でもアートになるというのを皆さんにお見せしたくて、写真としてほんとにいいものが出来たんじゃないかと思います」と回答し、“ご自身の意見が反映されていますか?”という問いには、「そうですね、今回わがまま言わせてもらって、なかなか普段のカレンダー撮影では取り組めないことにも、日本でできる中では精一杯の限界までやらせてもらいました」と話しました。

 

また、自宅で使用しているカレンダーについて話が及ぶと、「家ではごく普通のカレンダーを飾っています。今までは気恥ずかしくて自分のものは飾ってこなかったのですが、今回はアリかなと。これを機に自宅に飾ってみようかと思える、それだけの自信作です」と胸を張り、続けてカレンダーの見どころを問われ、「今までとはまた一味違った、なかなかカレンダーでは見られないショットがあり、とてもファッショナブルに仕上がっているので、ご自宅等でアートや絵として飾っていただければより効果を発揮する、新しい竜星涼のカレンダーをぜひ手に取って見てもらえたらなと思います」とメッセージを送りました。


Categories

Recent Entries

Archives

  • 研音公式オンラインショップ K-SHOP

Twitter

ページトップ
Created by Coosy inc.