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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2016.10.12(水)

ⓒKEN-ON
沢村一樹 『-ジュジュ苑スペシャル- スナックJUJU』ゲスト出演

10月10日(月・祝)に開催された、『-ジュジュ苑スペシャル- スナックJUJU』に、沢村一樹がゲスト出演しました。

 

10月9日(日)からスタートした、日本テレビ系連続ドラマ『レンタル救世主』で、沢村演じる明辺悠五とアーティストのJUJUさんが、主題歌『believe believe』をコラボしたことから今回の企画が実現し、この日、初披露されました。

 

本編が終わり、アンコールでJUJUさんから、今日一日沢村をレンタルしていた旨がお客さんに伝えられ、影アナウンスや本番中の進行アナウンスを沢村が務めていたことが明かされ、ステージに沢村が登場。

 

「こんばんは~!“レンタル救世主”としてやって参りました。昨日ドラマを観ていただいた方はどのくらいいらっしゃいますか?裏で出番まで待っている時間が長くて、もう唇と口の中がカピカピです!そのかわり、手のひらはベトベト(笑)こんなにたくさんのお客さんの前でライヴをするなんてすごいですね。スタッフから、ステージに立つと照明でお客さんは見えないと聞いていましたが、すごくよく見える…新曲を披露するということは、僕は今からここで歌わなきゃいけないんですよね?歌詞おぼえてるかな…(笑)今回、お客さんに見えるようにモニターに歌詞が出るじゃないですか?もし、違う歌詞を歌ったら、間違ったという事ですから!今日、僕はちゃんと歌いますから、今日ここにいる皆さんは、『レンタル救世主』をぜひご覧ください!」とトークがあり、JUJUさんがマイクスタンドの準備に取り掛かると、「もし、そのマイクスタンドにマイクがささらなかったら、歌は無しということでいいですか?(笑)」と、終始緊張して歌唱を躊躇う沢村の姿がありました。

 

無事、マイクも装着されたところで、沢村からお客さんへ『believe believe』の歌詞の中で、“ビリビリビリビリ~”という箇所の振り付けのレクチャーがあり、「明るい歌なので、ノリノリで行きましょう!」と自ら発破をかけて、本番へ。

 

自身のパートじゃないところでは、頭上で大きく手をたたいてお客さんを盛り上げたり、ステージ上手のアリーナからスタンドの方へ、マイクスタンドを持って移動しながら歌唱し、本番前の緊張が嘘のように振り付けも決まってノリノリのパフォーマンスを披露し、会場に集まった12,000人のファンを沸かせました。


2016.10.12(水)

ⓒKEN-ON
志田未来出演 映画「グッドモーニングショー」初日舞台挨拶

10月8日(土)に行われた、映画「グッドモーニングショー」の初日舞台挨拶に志田未来が出席しました。

 

本作は、「踊る大捜査線」シリーズの脚本を手掛けた君塚良一氏が脚本・監督を務めるオリジナル作品で、朝の情報番組を舞台に災難だらけの1日の模様がコメディタッチで描かれた作品です。

 

志田は、新人アナウンサーの三木沙也を演じます。

 

舞台挨拶の冒頭に志田は、「皆さん、今日はお越しいただきありがとうございます。志田未来です。この作品はコメディーですが、すごくメッセージ性が強い作品だと思うので、テレビの裏側というものが皆さんに伝わっているといいなと思います。私が演じた役は、新人アナウンサーなので、家で原稿読みをすごく練習して撮影に挑んでいたので、そのアナウンサー感が出ていると嬉しいです」と挨拶。

 

次に、演じる上で苦労した点を問われ、「撮影に入る前に、実際にアナウンサーの方を指導されている先生に原稿の読み方を教えて頂きました。発声の仕方や強弱のつけ方など、台詞を読むのとは全く違いすごく難しかったです」と明かし、続けて“実際にアナウンサーをやってみたいと思うようになりましたか?”と訊かれると、「アナウンサーの方のお仕事は、私は、生放送のプレッシャーにも耐えられないですし、笑顔でカメラに目線を向けて話せないと思います。役者はあまりカメラを見てお芝居をするという仕事ではないので、きっと目線を逸らしてしまって、アナウンサーとして使えないなと思われると思います(笑)」と笑顔で答えました。

 

また、映画の内容にちなみ、“ツイてないエピソード”を訊かれ、「友達とドライブしていた時に、駐車券をなくしてしまったり、車の鍵をなくしてしまったりということがありました。鍵は見つかりましたが、駐車券は見つからず高いお金を払うことになってしまい、車は乗るものじゃないなと思いました(笑)」と話し、“志田さんが無くされたんですか?”と質問を受けると、「私ではなく、友人がなくしてしまったんです。私はそういうところはしっかりしていると思います」と答えました。


2016.10.12(水)

ⓒKEN-ON
山崎育三郎 FAN CLUB EVENT 2016 IN TOKYO開催

山崎育三郎が10月1日(土)、「山崎育三郎 FAN CLUB EVENT 2016 IN TOKYO」を開催しました。

 

カヴァーアルバム収録曲の『君は薔薇より美しい』のイントロが流れ、山崎がダンサー4名とともにステージに登場し、FAN CLUB EVENT 2016 IN TOKYOがスタート。

お客様も赤のペンライトを振って盛り上がり、そのまま2曲目『TOKIO』へ。

大きな手拍子や中には一緒に踊るお客様も。

山崎も客席に降壇し、冒頭から勢いのあるステージが展開されました。

 

本編が終わると、お客様からアンコールの拍手が起こり、そのアンコールに応えた山崎は、グッズTシャツに着替えてダンサーと共に再登場。

 

アンコールでは再び『君は薔薇より美しい』を披露。

歌い終わった山崎は「来年もどんどん新しいことにチャレンジして、常に進化し続け、突き進んで行きたいと思っています。皆さんに笑顔をプレゼントしたいので、音楽活動もして行きます。本日は、本当にありがとうございました。この後、お見送りします!」と挨拶し、ステージを後にしました。

 

このレポートの完全版は「山崎育三郎オフィシャルファンクラブ」をご覧ください。
より詳しいイベントの様子と大きな写真5点を掲載中!

(第二部(17:00~)の様子をレポート・回によって内容が異なります)

 

■山崎育三郎オフィシャルファンクラブ
https://iku-fc.com/


2016.10.03(月)

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永瀬匡出演 映画『CUTIE HONEY−TEARS−』初日舞台挨拶

10月1日(土)に行われた、映画『CUTIE HONEY-TEARS-』の初日舞台挨拶に、永瀬匡が出席しました。

 

本作は、1973年に永井豪氏により秋田書店「週刊少年チャンピオン」で連載された漫画「キューティーハニー」が原作。

映画では、全世界で異常気象や未知のウイルスが蔓延した近未来を舞台に、人間の感情を持つアンドロイドのキューティーハニーの活躍を描きます。

 

永瀬は、わずかな富裕層が住む「上層階」と、多くの貧困層が暮らす「下層階」に分かれた世界において、下層階のレジスタンスのメンバーの一人である、木村龍太役を演じます。

 

舞台挨拶冒頭に永瀬は、「こんなにたくさんの方々に足を運んでいただき、ありがとうございます。見る限りいろんな層の方々がいらっしゃっていてすごく嬉しく思います。劇中で、キャップを被って眼鏡を掛けていたのが僕です。今日はいろんな話が出来たらいいなと思います。最後までよろしくお願いします」と挨拶。

 

続いて、“CUTIE HONEYのような強い女性に遭遇されたことはありますか?”と問われ、「母親が強いなと思います」と回答。

 

最後に、入場時に配付されたハート形のバルーンを持ったお客さんと一緒に客席をバックにフォトセッションを行い、舞台挨拶は終了しました。

 


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