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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2015.11.27(金)

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竜星涼 映画『orange-オレンジ-』初日舞台挨拶情報

竜星涼が出演する映画『orange-オレンジ-』の初日舞台挨拶が、12月12日(土)にTOHOシネマズ六本木ヒルズ(東京都港区)にて行われます。
 
本作は、累計発行部数150万部を突破する、高野苺氏による大ヒット少女コミックを原作にした作品で、長野県松本市を舞台に、高校2年生の少女・高宮菜穂(土屋太鳳さん)が、10年後の自分から、大切な人である成瀬翔(山﨑賢人さん)の身に起きた悲劇を防げなかったことへの後悔がつづられた手紙を受け取り、未来を変えようと日々を積み重ねていく姿が描かれます。
“もしもあの時、こうしていれば、この後悔はなかったかもしれない”という、生きていれば誰しもが描く思いをもとに、未来の自分から手紙が届くファンタジックな世界観と大切な人の未来を失わないために“いま”をもがきながら奮闘する青春純愛ストーリーです。
竜星は、菜穂を思いながらも翔との恋を応援する心優しいサッカー少年の須和弘人を演じます。
 
初日舞台挨拶は9:40の回上映終了後に行われ、竜星のほか、土屋太鳳さん、山﨑賢人さん、山崎紘菜さん、桜田通さん、清水くるみさん、そしてメガホンを取った橋本光二郎監督が登壇予定です。
 
チケット販売は、映画公式サイトの応募フォームからの応募・抽選によるご当選者への劇場窓口販売と、初日舞台挨拶特別抽選販売の2種類があります。
映画公式サイトの応募フォームからの応募・抽選によるご当選者への劇場窓口販売は12月2日(水)正午までに応募フォームからお申込みいただいた方の中から、抽選で50名様に当選はがきをお送り致します。当選はがきがお手元に届きましたら、12月9日(水)から12月12日(土)の開演前までに劇場窓口でチケットをお買い求めください。
 
初日舞台挨拶特別抽選販売はチケットぴあにて12月7日(月)11:00まで受付されています。12月7日(月)20:00に抽選結果が発表されますので、当選された方は12月9日(水)10:00以降にチケットぴあのお店、サークルKサンクス、セブン-イレブンにてチケットをお引き取りください。詳しくは下記のサイトをご覧ください。
 
■映画『orange-オレンジ-』初日舞台挨拶情報ページ
http://info.toho.co.jp/orange_snc/top.html


2015.11.27(金)

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山本涼介 映画『仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス』完成披露舞台挨拶11月28日(土)チケット一般発売(先着)開始

山本涼介が出演する映画『仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス』完成披露舞台挨拶のチケット一般発売が、11月28日(土)10:00より先着で行われます。

本作は、10月からスタートした『仮面ライダーゴースト』(テレビ朝日系、毎週日曜8:00)と、前作『仮面ライダードライブ』がタッグを組んだ作品で、全人類を救った仮面ライダードライブと、一度死んで蘇った仮面ライダーゴーストの熱い戦いが描かれます。
 
突如巻き起こった時空の崩壊により、10年前に飛ばされてしまう天空寺タケル(西銘駿さん)と泊進ノ介(竹内涼真さん)。まさにその日は、タケルの父が亡くなった日の前日でした。そこで父と再会したタケルは共に行動し、幼い自分と触れ合うなかで、徐々に父の死に隠された謎に気付き、父を救う決意をします。
一方現代では、タケルと進ノ介が10年前の世界に入り込んだことで、一度は滅びたはずの悪の生命体・ロイミュードが復活を遂げてしまいます。この世界の危機を裏で操っていたのは、世紀の大天才=レオナルド・ダ・ヴィンチの力を使う眼魔でした。ゴーストとドライブは彼の秘めた野望を打ち砕くため、史上最強の眼魔に立ち向かいます。
 
山本は、深海マコト/仮面ライダースぺクター役で出演。
タケルのライバルで、戦いでもタケルの一枚上手をいく戦闘のエキスパートです。
 
完成披露舞台挨拶は、東京・丸の内TOEIにて12月4日(金)17:20の回上映開始前に行われ、山本のほか、西銘駿さん、大沢ひかるさん、柳喬之さん、竹内涼真さん、上遠野太洸さん、稲葉友さん、じろうさん、長谷川忍さん、ケンドーコバヤシさんが登壇予定です。
 
チケットは、チケットぴあのお店、サークルK・サンクス、セブン-イレブン、インターネット、お電話にてお求めいただけます。詳しくは下記のサイトをご覧ください。
 
■『仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス』完成披露舞台挨拶情報ページ
http://www.toei.co.jp/release/movie/1206547_979.html


2015.11.27(金)

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天海祐希主演 ゲキ×シネ『蒼の乱』11月28日(土)松山映画祭にて上映開始

天海祐希が主演し、今年5月に公開されたゲキ×シネ『蒼の乱』が、11月28日(土)より松山映画祭にて上映されます。

松山映画祭とは、“文学の街”愛媛県・松山を、さらに芸術性の溢れる素敵な街にしたいという思いから2001年にスタートした映画イベントで、映画賞受賞作や、地方では上映機会の少ない単館系作品など15作品を選定し、11月14日(土)より約3週間にわたってシネマサンシャイン大街道(愛媛県松山市)で上映されています。

『蒼の乱』は、劇団☆新感線の話題の舞台を映画館で体感する新感覚映像エンターテインメントで、さまざまな逸話を残す平将門をめぐる物語を、これまでのイメージとは全く違う角度で描いていく物語です。天海は、将門小次郎(松山ケンイチさん)の妻となる強く美しい女性・蒼真役で出演します。

本作は、11月28日(土)~12月6日(日)の期間に13:00/15:30/19:00の回で上映されます。詳しくは下記のサイトをご覧ください。

■「松山映画祭」公式サイト
http://eigasai.eat.jp/index.php


2015.11.27(金)

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唐沢寿明 映画『杉原千畝 スギハラチウネ』早稲田大学大隈記念講堂試写会

11月24日(火)、早稲田大学大隈記念講堂にて映画『杉原千畝 スギハラチウネ』の試写会が行われ、唐沢寿明が出席しました。
 
本作は、第二次世界大戦中、赴任地リトアニアでユダヤ難民にヴィザを発給し、6000人の命を救ったといわれる外交官・杉原千畝氏の壮絶な生涯を描いた物語で、これまであまり語られていなかった、インテリジェンス・オフィサーとして危険な諜報戦に身を投じた杉原氏の姿も描く新しい試みがなされています。10月にはリトアニアにてワールドプレミアが敢行され、映画を鑑賞して涙を流す方も多く、スタンディングオベーションが5分以上鳴り止まない盛況ぶりでした。
 
杉原氏は早稲田大学高等師範部英語科(現・教育学部英語英文学科)に入学しており、今回、杉原氏と深い縁を持つ早稲田大学で試写会が行われました。
さらに、杉原氏の功績をより多くの方々へ伝えることを目的として設立された“千畝ブリッジングプロジェクト”に所属する大学生3名も登壇し、映画を観た感想や質問を投げかけました。
 
唐沢は、杉原千畝を演じた感想を聞かれると
「これだけ功績を残された方を演じるのは非常に緊張しましたが、杉原さんに関わるあらゆる方々に恥ずかしくないよう演じました」とコメント。
 
また、小学生の頃に杉原氏のことを知り、彼の影響を受けて早稲田大学に入ったという学生の方から、「人生において影響を受けた人物はいますか?」と質問されると、
「ブルース・リーですね。彼はアクションだけではなく哲学的な思想を持っているので、とても尊敬しています」と明かしました。
 
さらに、唐沢が緊張する学生の方をイジって和ませたり、「異性にモテる秘訣を教えてください」といった学生ならではの質問も飛び出すなど、大いに盛り上がったイベントとなりました。
 
■映画『杉原千畝 スギハラチウネ』公式サイト
http://www.sugihara-chiune.jp/


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