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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2013.05.09(木)

ⓒKEN-ON
榮倉奈々 ネイチャードキュメン​ト 『ボクらの地球「榮倉​奈々のメキシコ~幻の​文明と聖なる泉の秘密​~」』に出演

5/10(金)20:00~21:54放送の、『ボクらの地球「榮倉奈々のメキシコ~幻の文明と聖なる泉の秘密~」』に、榮倉奈々が出演します。

4月5日よりスタートした、「自然と人間との共生」をテーマに、地球上にある大自然や絶景、そしてその環境の中で人々が暮らす様子を取り上げるネイチャードキュメンタリー。
自然の雄大さ、生命の偉大さ、人々の自然の中での暮らしぶり。それらを見つめることで、未来へのヒントを探していく番組です。

榮倉はメキシコを旅し、ユカタンの自然と神秘の泉・セノーテなどを体感し、マヤ文明と自然とのかかわりを探っていきます。

「チチェンイツァ」では、圧倒的な存在感を放つピラミッド「カスティーヨ」を見学。ユカタン半島の先端に位置する観光都市・カンクンから船で30分ほどの場所にあるムヘーレス島では、リゾート化した浜辺で産卵できなくなってしまったカメの繁殖センターや、イルカやマナティと触れ合うことができる施設を訪ね、共存のむずかしさと大切さを知ることとなります。

また、チチェンイツァから40kmのところにあるショケン村に暮らしている、マヤの末裔(まつえい)の人々とも触れ合うなど、盛りだくさんの内容となっています。

BS朝日にて5/10(金)20:00~21:54に放送される、『ボクらの地球「榮倉奈々のメキシコ~幻の文明と聖なる泉の秘密~」』、ぜひご覧ください!


2013.05.03(金)

ⓒKEN-ON
菅野美穂 映画『奇跡のリンゴ』​完成報告会見&舞台挨​拶

4月22日(月)、映画『奇跡のリンゴ』の完成報告会見と舞台挨拶が行われ、菅野美穂が出席しました。

1975年、青森弘前。リンゴ農家の木村秋則(阿部サダヲさん)は、年に数十回も散布する農薬の影響で皮膚がかぶれ、数日寝込むこともあった、妻・美栄子(菅野)を想い、無農薬によるリンゴ栽培を決意する。
しかしそれは“神の領域”と言われるほど“絶対不可能”な栽培方法。
数えきれない失敗を重ね、周囲の反対にあい、妻や3人の娘たちも十分な食事にありつけない極貧の生活を強いられる。それでも諦めなかった秋則は、11年にわたる想像を絶する苦闘と絶望の果てに、常識を覆すある“真実”を発見します。

妻への愛が奇跡を起こす感動の実話、完全映画化です!

まず、完成報告会見では、オファーをもらったときの感想を聞かれると、
「両親も東北出身で、リンゴの栽培がさかんな地域でした。東北弁も小さいころから両親が話していましたし、運命を感じました。
震災もありましたが、直接的に東北がんばれ!というのではなく、東北で木村さんのように頑張っている人もいる、ということを伝えられたらと思います。」
と、思いはひとしおの様子。
しかし「少しでも元気を届けるお手伝いをしたい、エールを送りたいと思っていましたが、出来あがった作品を見て、木村さんや阿部さんの演技に自分が元気をもらいました。」
とも語っていました。

お互い役者として凄いなと思ったことは?という質問には、まず阿部さんから
「秋則が妻の病状を毎日書いていた日記を、美栄子が一人で見ているシーン。10分間の長回しで、セリフもなく、ただ日記を読んでるだけなんだけど、見ていて鳥肌が立ちました。」との言葉が!
「しかも監督に当日言われてやったらしいです!」と、本当に驚いた様子で語ってくださいました。

菅野は秋則が娘の作文を読むシーンを挙げ、
「どうしようってひるんでしまうくらい、今まで見たことがない阿部さんでした。
菅野的には阿部さんにびっくりだけど、美栄子的には旦那さんを支えないとって(笑)」
と、お互い強烈に感じるものがある作品になった様子でした。

続いての舞台挨拶では、三姉妹を演じた子役の子に久しぶりに会った菅野は、
「大きくなったね~! 日焼けした!?」と声をかけるも、首を横に振られ、
「あれ?してないか!(笑)」というなんとも可愛らしいやりとりが!
「一緒にお弁当食べたり、カメムシ見つけたり、ちょっとずつ家族になっていった感じです。すくすく大きく成長してほしいけど、このままでいてほしいという気持ちもあります(笑)」と、映画を通して本当の家族のようになっていたことが伺えます。

そして、話の流れは阿部さんがまだ無農薬栽培の“奇跡のリンゴ”を食べれていない!という話に。会場のお客さんの中で、修学旅行で訪れた際に食べたという方がいて、阿部さんが絶句する場面では、今日一番の盛り上がりをみせていました。
菅野は、16分の1カットのみ食べられたようで、
「素朴で、小学生のころ食べていたリンゴを思い出すような、そんな味でした!」と解説していました。

最後は
「家族っていいな、友だちっていいな、と思っていただけると思います。今日は女性が多いかなと思うのですが、ぜひ、旦那さんやご家族と一緒に劇場へ観に行って頂けると嬉しいです。」とコメント。
するとすかさず阿部さんが「独身の方でもいいですよ!」とツッコミを入れ、最後まで笑いに溢れる、映画のように終始和やかな雰囲気で舞台挨拶は終了しました。

映画『奇跡のリンゴ』は、6月8日ロードショーです!
出演者が皆大絶賛の感動の実話、ぜひ劇場でご覧ください!


2013.05.03(金)

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竜星涼 永瀬匡 映画『仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z』

4月27日(土)、映画『仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z』の舞台挨拶が行われ、竜星涼と永瀬匡が出席しました。

 

集まってくださった皆様に、出演者から一言ずつご挨拶が。

仮面ライダーチーム、ウィザード役の白石隼也さんのご挨拶中に「運命的な・・・」という言葉が出ると、すかさず

「インフィニティーーー!」

と、隣の戸塚純貴さんと叫ぶ永瀬。(笑)

一気に場内は笑いに包まれます。

白石さんもこのタイミングをご存知だった様子で、3人でしたり顔。

 

さらに、永瀬が「今日はありがとうございます!」

と挨拶をするも、何やら声が小さい・・・と良く見ると、手に持っていたのはマイクではなくマヨネーズ(笑)

気を取り直して、もう一度「今日はありがとうございます!」と挨拶をしたあと、マイクを戸塚さんに渡すはずが、戸塚さんの手に渡ったものは、なんとまたまたマヨネーズ!

あまりにも自然な渡し方と、マヨネーズを2つ用意していたことに会場は大爆笑!

仮面ライダーチームの仲の良さが伺えます。

 

続いてキョウリュウジャーチームからご挨拶。トップバッターを務めた竜星は、

第一声の「ブレイブだぜ!」にこちらも客席を沸かせるも、

「仮面ライダーチームの後しゃべりづらいんだよなあ・・・」と本音がポツリ。

しかし

「キングこと桐生ダイゴ役の竜星涼です!今日はたくさんの方にお集まりいただいて嬉しいです。キョウリュウジャーどうでしたか?

今日は楽しんでいってください!」

としっかりご挨拶。

 

キョウリュウジャーチームは自己紹介の際にお客さんが名前を呼んでくれ、こちらはお客さんを含め、チームワークの良さが伺えました。

 

最後には「スーパーヒーロー大戦Z!」の掛け声に合わせて、お客さんと一緒に「ヒーロー大集合!!!」と声を合せました。

 

退場の際、竜星はピースやガッツポーズをしたり、永瀬は戸塚さんと何やら楽しそうに話していたり、二人の個性が垣間見られました。

二人とも客席をよく見、大きく手を振ってお客さんの歓声に応える姿が印象的でした。

 

仮面ライダーウィザード、キョウリュウジャーをはじめ、あの懐かしいヒーローたちも最前線へ!

映画『仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z』は絶賛公開中!

史上最大の決戦を、ぜひ劇場でご覧ください!

 


2013.05.01(水)

ⓒKEN-ON
水谷果穂 『学校法人大原』CM​キャラクターに決定

Next Generationの水谷果穂が、現在放送中の『学校法人大原』のCMキャラクターを務めています。

「今回やらせていただいた大原学園のCMは、私にとって初めてのお仕事でした。」

見どころは、「最後のジャンプに注目してください!!」とのこと。

「これから、たくさんのお仕事にチャレンジできるように頑張るので、応援よろしくお願いします!」
という、この春めでたく高校生になったばかりという水谷らしい、フレッシュなコメントが届きました。

「夢や目標に向かってわくわくしている気持ちを表現するために、私の女優になりたいという夢に重ね合わせて、楽しみながら撮影をしました。」
という初CM。

皆さんぜひチェックしてみてください!


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