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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2018.05.26(土)

片瀬那奈『六本木アートナイト2018』プレスプレビュー

5月24日(木)に行われた、『六本木アートナイト2018』のプレスプレビューに
片瀬那奈が出席した。

 

 

2009年より始まり今回で9回目を迎える六本木の街を舞台にした一夜限りの
アートの饗宴『六本木アートナイト2018』を5月26日~27日の2日間開催。
一般公開に先駆け、プログラムの一部を披露するプレスプレビューに
鮮やかなピンクの衣装で登場し「毎年この時期になると街中がアートに
包まれるのでいつも楽しみにしています。
注目しているアーティストは沢山いるのですが
各地を巡らないと見ることができない作品が一堂に集まる
この『六本木アートナイト2018』全体に注目しています」とコメント。


今回、デモンストレーションとして日本初上陸となるドイツ、シュトゥットガルトを
本拠地とするパペットシアター・カンパニーDUNDU(ドゥンドゥ)による
5mもの巨大パペットを操るパフォーマンスに
「幻想的ですごく迫力がありました!発光するということで夜も綺麗ですね」
と感動の様子で話す片瀬は最後に「普段からアートが大好きな方も、
なかなか見る機会がないという方も『六本木アートナイト2018』は難しいことは考えずに
訪れるだけできっと何かを感じとれて、人の心が豊かになる場所だと思います。
ぜひ沢山のアートに触れて頂きたいです」とPRした。

 


2018.05.17(木)

榮倉奈々 映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』 完成披露試写会

5月15日(火)に行われた、映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』
の完成披露試写会に榮倉奈々が出席した。

 

 

本作は「ヤフー・知恵袋」に投稿された質問をもとに実写映画化され、妻のちえ役を
演じた榮倉は「ヤフー知恵袋の投稿が元となって映画化になる流れが
とても現代っぽくて面白いと思いました。
脚本を読み進めると予想外な展開が多すぎて
タイトルよりもびっくりしました」と振り返り、
タイトルにちなみ、必ず○○している行動についての質問に
「必ず○○をしたいと思っても、性格上それにとらわれてしまい他のことが上手くい
かないので…必ずしていることは特にないです!」とコメント。

 

劇中に登場するワニを持ってフォトセッションが行われた後、最後に
「私はこの映画がとても好きです。皆さんにご覧頂いて、
この作品のことを好きだと感じたらもう一度、劇場に足を運んで頂きたいと思います。
家族との会話の中で話題のひとつになったら嬉しいです。」とメッセージを送った。

 

映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』は6月8日(金)より全国にて公開。

 


2018.05.14(月)

志田未来 4th写真集『AM/PM』発売記念イベント

志田未来が5月12日(土)、4th写真集『AM/PM』の発売記念イベントを行った。

 


4年ぶり4冊目の最新写真集は5月10日、25歳の誕生日に発売。
今回は女優としての表情だけではなく、できるだけ自然体の彼女を…という視点から
女性カメラマンを起用し、ふとした瞬間やお芝居の時には見せないような素の表情を
切り取りありのままの彼女を見ることができる貴重な1冊となっている。
 
この日、イベント前に行われた会見に白のワンピース姿で登場した志田は
25歳の誕生日に写真集を発売したことについて
「6歳の頃からこのお仕事をさせて頂き、25歳の節目にまたこうして写真集を
出すことができて感謝しています。周りの皆さまのおかげだと思っています」
とコメント。

 


撮影は去年の秋頃に東京と千葉で行い、
「今まで出させて頂いた写真集以上にナチュラルな自分がいると思いました。
自分で言うのもあれなのですが、すごく大人っぽくなったなと。
色々な衣装やメイクも無理している感じがなく、しっくりくるようになり、
似合うようになってきたと思います」と満足げな様子で話し、
注目ポイントとして「題名『AM/PM』にもあるのですがAはactorとしてお仕事の顔、
Pはprivateの顔が掲載されていて、ドラマの現場のシーンなども入っているので、
今までと違った感じで見て頂けると思います」と語った。
 
お気に入りのカットは「ボクシングをしている姿」と明かし、
「一昨年ぐらいから始めて、今回この写真集を出すということで
初めてその姿を披露させて頂きました。もともとボクシングに興味はなかったのですが、
友達に誘われたのがきっかけで目覚めました」と話す志田は、
始めて何か変化はあったかと聞かれると
「体力はついたと思います。終わった後にシャワーを浴びているときが快感ですね(笑)」
と笑顔を見せた。

 

 

25歳の誕生日を迎え、「母が年齢を重ねるのは楽しいと普段から言っているのを近くで
聞いているので、私もそう思えるように年齢を重ねていきたいです」と抱負を
述べ、仕事以外でやってみたいことについて「色々な国に行きたいです。
今、スペインに行ってみたいと思って友達と計画しているのですが、
なかなかタイミングが合わないので25歳のうちに実現できたらいいなと思っています」
と目標を掲げた。

 


2018.05.08(火)

福士蒼汰 映画『ラプラスの魔女』 公開記念舞台挨拶

5月4日(金・祝)に行われた、映画『ラプラスの魔女』 の公開記念舞台挨拶に
福士蒼汰が出席した。

 

 

失踪中の青年、甘粕謙人役を演じた福士は上映後の舞台挨拶で、
「無事に初日を迎えることができて大変嬉しく思っています。
今はドキドキというよりもワクワクした気持ちが強く、
今日を迎えることを楽しみにしていました。
謎が多い人物だったので、観て頂いた皆さんに
僕の役柄を知って頂けたことも嬉しいです。」と笑顔で挨拶。

 

 

作品のテーマである“予知能力”にちなみ
未来を予知できるならどんなことを知りたいか?という質問に
「世界中の天気を予知できる天気予報士になりたいです。」と答え
櫻井翔さんが演じた青江修介の台詞“ありえない”という言葉にからめて
最近起きたありえないことは?という質問には
「最近ではないのですが、以前イギリスのセブンシスターズという崖に
1人で電車とバスを乗り継いで行こうと思ったのですが
途中、バスの中で寝てしまい気が付くと周りが
羊だらけの場所にいました(笑)
引き返そうと思って乗ったバスが故障し
結果、最寄りの駅まで1時間ほど歩いて、観光せずに帰った経験があります。」
とエピソードを明かした。

 


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