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所属アーティストのニュースを中心に、研音からオフィシャル情報をお届けします。

2017.02.27(月)

原菜乃華主演映画「はらはらなのか。」先行上映&舞台挨拶2/28(火)正午より販売開始!

原菜乃華主演映画「はらはらなのか。」3/7(火)の舞台挨拶付き先行上映のチケット販売が、2/28(火)正午より開始されます。

◯「はらはらなのか。」先行上映+舞台挨拶
【日時】
 3月7日(火)
 (1)16:20 上映後
 (2)18:40-上映前
【場所】
 新宿武蔵野館
【ゲスト】
 原菜乃華、松井玲奈、吉田凜音、もも(チャラン・ポ・ランタン)、粟島瑞丸、川瀬陽太、酒井麻衣監督
 ※登壇者は変更になる場合がございます。ご了承ください。
【料金】
 ¥2000均一(前売鑑賞券使用不可)
※チケットは新宿武蔵野館のオンライン予約サイトのみでの販売となります。
 窓口での販売予定はございませので、あらかじめご了承ください。
 詳細は以下URLの新宿武蔵野館公式HPをご覧下さい。
■新宿武蔵野館・「はらはらなのか。」先行上映&舞台挨拶情報ページ
 http://shinjuku.musashino-k.jp/news/1556/
 ※チケット発売は2/28(火)正午より販売開始。


◯映画『はらはらなのか。』
2017年4月1日(土)新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
主演 原ナノカ役
公式HP:http://haraharananoka.com/
公式Twitter:https://twitter.com/haraharananoka

◯映画「はらはらなのか。」予告映像


◯原菜乃華 プロフィール
http://www.ken-on.co.jp/next/hara

2017.02.23(木)

ⓒKEN-ON
ⓒKEN-ON
瀬戸利樹主演 東映特撮ファンミーティング~「仮面ライダーブレイブ」前夜祭~

2月18日(土)に行われた、 東映特撮ファンミーティング~「仮面ライダーブレイブ」前夜祭~に、主演を務める瀬戸利樹が出席した。

 

“24時間×365日、東映特撮が楽しめるアプリサービス”「東映特撮ファンクラブ」で、初となるオリジナル映像作品「仮面ライダーブレイブ」。

 本作で瀬戸は、海外の大学を飛び級して卒業し、いまや“天才外科医”の呼び声も高いクールな医師・鏡飛彩(かがみひいろ)/仮面ライダーブレイブを演じている。

 

上映後に行われたトークショーで、“最初にこのストーリーを聞いた時はいかがでしたか?”と訊かれた瀬戸は、「僕が主演をやらせていただけるという喜びも非常に大きかったんですけど、仮面ライダー王蛇(萩野崇さん)と共演させていただけるということに、もっとワクワクドキドキしたのを覚えています」とコメント。

 

また、“ツンデレ感満載の役を演じられていましたが、どんな気分で演じられていましたか?”という問いには、「ツンツンしている方が、僕的にはしっくりくるなと思いました」と回答した。

 

“今後、飛彩はどういう変化をしていくと思われますか?”という質問に対し、「飛彩は、永夢(飯島寛騎さん)の影響を一番受けて、変化していくと思います。今後、どこまで変わっていくのか分からないですが、僕自身楽しみにしています」と答えた瀬戸。

 

撮影で大変だったシーンについては、みずき(溝口恵さん)をお姫様抱っこするシーンをあげ、「この撮影のために鍛えていたせいか、撮影当日、筋肉痛になってしまったんです。決してみずきが重たいわけではないんですが、脱力している状態のみずきを抱きかかえて、本番前にテストもけっこう重ねていたので大変でした」と理由を語った。

 

また、お気に入りのシーンについては、ブレイブと王蛇のアクションシーンをあげ、「やっぱり自分が変身した姿のブレイブと、僕がずっと好きだった王蛇がアクションしているシーンにアフレコが入ったものを見て、興奮が収まらなかったです。萩野さんのお陰です。本当にありがとうございます」と話し、最後に見どころについて、「全てと言っても過言ではないです。王蛇のシーンもそうですが、飛彩がみずきとさつき(佐分利眞由奈さん)の二人と出会うシーンも描かれていたと思うんですが、それがどう本編に絡んでくるかまだ分からないですが、そこがまたつながっていったら面白くなってくると思います」と語った。


2017.02.23(木)

ⓒKEN-ON
山本涼介主演 Vシネマ『ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター』完成披露上映イベント

2月19日(日)に行われた、Vシネマ『ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター』の完成披露上映イベントに、主演を務める山本涼介が出席した。

 

本作は、2017年4月19日(水)にDVD&Blu-rayとして発売される、特撮テレビドラマ『仮面ライダーゴースト』のスピンオフで、眼魔の世界へ旅立ったマコトとアラン(磯村勇斗さん)たちの物語や、マコトとアランの出会いから友情が結ばれるエピソード、そして、もう1人のマコトに繋がるマコトとカノン(工藤美桜さん)の秘密も明かされる。

 

舞台挨拶冒頭に山本は、「お久しぶりです。仮面ライダースペクター/深海マコト役の山本涼介です。今日はよろしくお願いします」と挨拶。

 

最初に、“初めて台本を読んだ時の気持ち”を問われ、「皆さんと同じ気持ちだと思います。1年間演じていた頃には思いもよらなかった衝撃的な展開の数々で、本当にびっくりしました。ですが、今までに描かれていないマコトのシーンが多かったので、本編と違うマコトの表情や感情も出せるんじゃないかと思い、撮影は本当に楽しみでした」とコメント。

また、監督とのエピソードについて訊かれると、「今回、細かい表情や感情の表現を求められたので、毎シーン始まる前に相談させてもらいました。リハーサルの時に監督から、“まず、好きなように芝居をやっていい”と言われ、そのときの僕の芝居が監督のイメージと違っていたら、はっきりと“違う”と伝えてくださったり、僕が迷ったり悩んだりした時は休憩の時間を取って下さったり、本当に助けていただきながら撮影ができました」と話した。

 

質疑応答終了後、2月20日に誕生日を迎える西銘駿さんをサプライズでお祝いすることに。

登壇者と客席からハッピーバースデーの歌が贈られた後、西銘さんに『オレンジ色のトレーニングウェア』をプレゼントした山本は、 「去年、主演の舞台をやらせていただいた時に、改めて身体づくりが大事だなと感じました。駿もこれから役作りで鍛えたり、自分の身体をコントロールしないといけないことが増えてくると思うので、作品に入る前の体力づくりやトレーニングに使ってもらえたらうれしいなと思って、ゴーストカラーのトレーニングウェアを選びました」と理由を明かし、最後にメッセージを求められると、「今回のVシネで、マコトの謎は解けたんじゃないかと思います。このVシネを観た後で本編を観直していただけたら、また新しい発見とかもあって面白いんじゃないかと思います。ゴーストメンバー、これからも各々頑張っていきますので、引き続き応援してもらえたらうれしいです。今日は、ありがとうございました」と語った。


2017.02.23(木)

ⓒKEN-ON
ⓒKEN-ON
家入レオ「5th Anniversary Best」発売記念Special Live
2月15日(水)、『家入レオ「5th Anniversary Best」発売記念Special Live』が開催された。

 

デビュー5周年を迎えたこの日、初のベストアルバム『5th Anniversary Best』をリリースした家入。
本ライブは、このアルバムの予約特典として、抽選で選ばれた250組500名が招待されたプレミアムライブである。

会場となったshibuya duo MUSIC EXCHANGEは、ライブ経験のなかった家入が初めて人前で歌唱した人生初のステージ。
そんな5周年の記念日に最もふさわしい会場で、プレミアムライブの幕が明けた。

 

オープニング曲は、『僕たちの未来』。
明るく軽快なナンバーに、家入と観客が一体となり、会場のボルテージも一気に急上昇した。
歌唱後に家入は、「皆さんこんばんは~!家入レオです。みんなに会えて本当にうれしい!最後まで楽しんで下さい。そして今日、2月15日は私のデビュー日です!」と話すと、会場から拍手とともに「5周年おめでとう!」の声が掛けられた。
お祝いムードの一色の会場で続いて披露したのは、「太陽の女神」、「君がくれた夏」の2曲。
情感を込めて歌い上げ、会場の温かい空気を包み込んだ。

 

次に、5周年を振り返るコーナーへ。
家入から、「デビューからの5周年をみんなと振り返ってみたいと思います!17歳の映像を観るのは恥ずかしいけど、さっそく観てみましょう!」というコーナー振りがあり、2012年2月15日にShibuya eggmanにて開催された『サブリナ』発売記念デビューイベントの映像からスタート。
涙ぐむシーンが映し出され、「やだー!恥ずかしいー!(笑)」と座り込んだ家入に、どこまでも温かいファンからは「かわいいー!」「頑張れー!」という声援が届けられた。
また、バンドメンバーの初参加の映像などの懐かしい映像を振り返りながら、家入から観客の皆さんに「デビューイベントに来てくれた人いる?」という質問を投げかけると、複数のお客様の手が挙がり、それを受けてた家入は「久しぶりー!」と応え、「昔のレオちゃんもかわいいー!」という声には、「褒めていただいてありがとう(笑)」と返すなど、ファンとの交流を深めた。

 

さらに、デビュー前の映像がサプライズで流されると、「映像止めて!止めて!(笑)」と大きなリアクションをしてファンを笑わせ、映像のコーナーが終わると、家入から「デビュー前にライブを行ったのがこの会場で、5周年ライブをここでやりたいと思っていました。この楽屋に入って、当時の記憶を思い出しました。ファンの皆さん、これまで一緒に駆け抜けてきてくれて本当にありがとうございます。みんながいてくれなかったら今日ここにいられなかった」と、ファンやバンドメンバーに感謝の気持ちが伝えられた。

 

その後、次の曲に入ろうとした家入に、バンドメンバーからサプライズで花束のプレゼントがあり、「わぁー!びっくり!ありがとうございます!」と花束を受け取った家入へのサプライズはまだまだ続き、バンドメンバーから「今日来ていただいた皆さんからもプレゼントがあるんですよね?皆さん準備はいいですかー?」という合図で、「おめでとう~!!!」の声と共に500人のファンから一斉にフラワーシャワーが贈られた。
サプライズの嵐に家入は、「うれしいー!ありがとうー!!今まで見た花びらの中で一番キレイ!!」と、とびきりの笑顔を見せた。

サプライズが終わり、デビュー曲『サブリナ』、『Shine』などアッパーチューンなナンバーを畳みかけると、会場の空気を一変させ、この日最高潮の盛り上がりを見せた後、「本当に今日、こうして5周年を迎えられた日にここにいるみんなに会えてすごく幸せです。ここでライブをやって歌っていることが当たり前じゃないと改めて実感しました。この場所に駆けつけてくれる人、ライブを準備してくれるスタッフの方々、バンドメンバーの力を貸してもらえて、歌い続けていられるんだと思いました。10周年のときもこうやって集まれたら幸せです。この場にいるみんなのそれぞれの明日を想いながら、未来に向かって歩いていこう。そんな気持ちで作った曲です。聴いてください」と話した家入は、第95回全国高校サッカー選手権大会の応援歌に起用された『それぞれの明日へ』など全8曲を力強く、気持ちを込めて歌い上げた。

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